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イベント情報

月日 イベント名
6月3日(金)
~8月28日(日)
開催中 大阪と花火の化学展
6月26日(日)
申込終了 「元素検定2016」
7月1日(金)
~7月7日(木)
七夕まつり
7月3日(日)
当日先着順 全国同時七夕講演会「変化する!?ニュートリノ」
7月14日(木)
当日先着順 中之島科学研究所 第75回コロキウム「大阪湾の蜃気楼の継続観測結果」
7月23日(土)
・7月24日(日)
申込受付中 夏休み手作り万華鏡教室
7月27日(水)
申込受付中 特別天体観望会「火星と土星を見よう(7/27)」
7月27日(水)
・7月28日(木)
夏休みミニ気象台2016
7月29日(金)
申込受付中 夏休み自由研究教室 「走る!タワッチ君を作ろう」
7月30日(土)
申込受付中 ファミリー電波教室
7月31日(日)
申込受付中 楽しいお天気講座「いろんな雲を観察しよう」
8月2日(火)
小・中学生のための電気教室 「さわってつくって楽しもう!なぜなにでんき?」
8月3日(水)
・8月4日(木)
申込受付中 夏休み自由研究教室 「水のチカラを調べよう」
8月5日(金)
~8月7日(日)
申込受付中 ロボット教室「少年・少女ロボットセミナー」
8月6日(土)
申込受付中 スピカ望遠鏡工作教室
8月10日(水)
申込受付中 大阪と花火の化学講演会
8月18日(木)
・8月19日(金)
申込受付中 夏休み自由研究教室 「ミニミニ星座箱をつくろう」
8月20日(土)
・8月21日(日)
第26回 青少年のための科学の祭典 大阪大会2016(サイエンス・フェスタ)
8月20日(土)
・8月21日(日)
自然科学の基礎を訪ねる
8月24日(水)
申込受付中 特別天体観望会「火星と土星を見よう(8/24)」
9月3日(土)
申込受付中 楽しいお天気講座「台風のふしぎ」
9月10日(土)
申込受付中 天体観望会「秋の月を見よう」

大阪と花火の化学展

開催中

美しい花火。花火には、燃焼、爆発、炎色反応など、たくさんの化学が詰まっています。そして大阪は、千年以上続く天神祭の奉納花火が有名です。大阪での花火の歴史を振り返りながら、花火の化学やしくみを実物資料などでご紹介します。

日時 6月3日(金)~8月28日(日) 9:30~17:00 (展示場入場は16:30まで)<休館日:毎週月曜日(7/18,8/15は開館) 7/19(火)>
場所 大阪市立科学館 展示場3階
対象 どなたでも
定員 なし
参加費 展示場観覧券が必要です。大人400円/学生(高校・大学)300円/中学生以下無料
申し込み方法 当日、直接会場へお越しください。
協力 大阪市立中央図書館 大阪天満宮 葛城煙火株式会社

「元素検定2016」

申込終了

「元素検定」は、元素について楽しく学ぶクイズです。
元素発見の歴史から、名前の由来、性質やどう役に立っているかなど、知っているようで意外と知らない元素に関する検定問題に挑戦できます。参加者全員に「周期表ポスター」「スズの実物サンプル」をプレゼント。
合格者には、認定証カードをお渡しします。めざせ、元素ハカセ!

日時 6月26日(日) 10:30~12:00
場所 研修室
対象 元素や周期表に興味がある方ならどなたでも。受験レベルは、以下のとおりです。 受験レベルを1つ選んでください。 3級:中学生~一般教養レベル(どなたでも受験可) 2級:理系高校生レベル(どなたでも受験可) 1級:元素マニアレベル(元素検定2級合格者のみ受験可)
定員 60名(先着順) 受験申し込み受付:6月1日(水)から開始 ※定員に達したため、募集は締め切りました
参加費 200円
申し込み締め切り 定員になり次第、募集を締め切ります。
申し込み方法 応募方法:元素周期表同好会 gensoclub(アットマーク)gmail.com 宛に電子メールで、 お名前・年齢・ご職業・受験希望級をご記入のうえ申し込みください。 ※(アットマーク)を@へ変換してください。 ※受付確認として、お申し込みから1週間以内にメールでお返事します。
主催 元素周期表同好会 公益財団法人大阪科学振興協会 大阪市立科学館
備考 協力:株式会社化学同人 株式会社高純度化学研究所

七夕まつり

7月1日(金)~7日(木)まで毎日先着100名様に、短冊に「願いごと」を書いていただき、館内に設置する高さ約7mのジャンボ笹に飾っていただきます。
心を込めた願いごとを星に届けてみませんか。

日時 7月1日(金)~7月7日(木) 9:30~17:00 <7/4をのぞく>
場所 アトリウム(地下1階)
参加費 無料
申し込み方法 当日、直接会場へお越しください。

全国同時七夕講演会「変化する!?ニュートリノ」

当日先着順

2015年のノーベル物理学賞はニュートリノが姿を変える(振動する)ことを実験で確かめた梶田隆章教授らが受賞しました。ニュートリノは目に見えず、ありとあらゆるものをすり抜ける幽霊のような微小粒子です。ニュートリノ振動が起きるかどうかは物理学の大問題だったのですが、ニュートリノが姿を変えるとはいったいどういうことでしょう?なぜニュートリノ振動が物理学の大問題なのでしょう?わかりやすく解説します。

講師:大阪市立大学大学院理学研究科 清矢 良浩(せいや よしひろ)教授

日時 7月3日(日) 14:00~16:00(開場13:30)
場所 大阪市立科学館 研修室
対象 内容は中学生以上を対象としていますが、どなたでも結構です。
定員 80名<当日先着順>
参加費 無料
申し込み方法 事前申込はありません。当日会場へお越しください。
主催 大阪市立大学、大阪市立科学館、(公財)大阪科学振興協会、日本天文学会
共催 天文教育普及研究会
講演会の内容に関する問合わせ先 大阪市立大学 大学院理学研究科 物理学教室
http://www.sci.osaka-cu.ac.jp/phys/tanabata16/
〒558-8585 大阪市住吉区杉本3-3-138
TEL:06-6605-2540,2641,2646

中之島科学研究所 第75回コロキウム「大阪湾の蜃気楼の継続観測結果」

当日先着順

中之島科学研究所の研究員による科学の話題を提供するコロキウムを開催します。どなたでも無料、申し込みなしで聴講できますので、どうぞお気軽にお越しください。

講師:長谷川能三(研究員)
演題:「大阪湾の蜃気楼の継続観測結果」

蜃気楼は、遠くの景色が上下に伸びたり一部が上下反転して見える現象で、温度の違う空気の層の間で光が屈折することで現われます。蜃気楼が見えることで有名なのは富山県の魚津ですが、滋賀県の琵琶湖畔、福島県の猪苗代湖畔、北海道沿岸各地などでも、毎年春に蜃気楼が見られることが確認されています。大阪湾でも、2007年に蜃気楼の一種である四角く変形した夕陽、2009年には蜃気楼が発生していることを確認しました。そこで、2011年から約3年間、大阪南港野鳥園に固定カメラを設置させていただき、継続観測を行いました。
今回は大阪湾の蜃気楼について、その観測結果を中心にお話します。

日時 7月14日(木) 15:00〜16:45
場所 大阪市立科学館 研修室
対象 どなたでも
申し込み方法 申し込み不要です。当日直接会場へお越しください。
主催 公益財団法人大阪科学振興協会 中之島科学研究所

夏休み手作り万華鏡教室

申込受付中

日本万華鏡倶楽部の方の指導で、美しい万華鏡を作ります。Aコースは「ミニ・サークルミラー万華鏡」(両日とも)、Bコースは「風車スコープ」(23日のみ)、Cコースは「海をのぞく万華鏡」(24日のみ)です。
<開催日時>
①7月23日(土)15:00~16:30(Aコース、Bコース)
②7月24日(日)10:30~12:00(Aコース、Cコース)

※画像はイメージです。

日時 7月23日(土)・7月24日(日)
場所 大阪市立科学館 工作室
対象 小学1年生以上
定員 各日30名<応募者多数の場合は抽選>
参加費 材料費: Aコース 1,500円(両日とも)、Bコース 5,500円(23日のみ)、Cコース 7,500円(24日のみ)
申し込み締め切り 7月14日(木)必着
申し込み方法 往復ハガキに、必要事項と希望日、希望コース(A、BまたはC、一緒に参加する人がいればその分も)を記入し、大阪市立科学館「万華鏡」係へ ※各コースで万華鏡のタイプが異なります。応募締切り後、コースの変更はできません。 ※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。
主催 日本万華鏡倶楽部、大阪市立科学館

特別天体観望会「火星と土星を見よう(7/27)」

申込受付中

火星と土星、二つの惑星がこの夏、見ごろをむかえます。
火星は望遠鏡で見ると、全体的にオレンジ色をしていますが、やや黒っぽいところと白っぽいところがあります。また、天文界きっての人気者、「土星」の環を見たことがありますか?望遠鏡を使って、実際にその姿を観察してみましょう。



日時 7月27日(水) 19:30~21:00
場所 大阪市立科学館 屋上
対象 小学1年生以上
定員 200名<応募多数の場合抽選> ※小学生の方は、必ず保護者の方と一緒にお申し込みください。
参加費 無料
申し込み締め切り 7月14日(木)必着 
申し込み方法 往復ハガキに、必要事項を記入して、大阪市立科学館「天体観望会7月27日」係へ
※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。

夏休みミニ気象台2016

お天気のことならおまかせ! 気象台が科学館にやってきます。気象や地震についての実験コーナーや、雨や風、地震の揺れなどを計る機械の展示、急に降る大雨の話、いろんな工作コーナーなど、もりだくさんです。

<開催日時>7月27日(水)11:00~16:30、7月28日(木)9:30~15:00

日時 7月27日(水)・7月28日(木)
場所 大阪市立科学館 研修室
対象 どなたでも
定員 なし
参加費 無料
申し込み方法 当日、直接会場へお越しください。
主催 大阪管区気象台、大阪市立科学館

夏休み自由研究教室 「走る!タワッチ君を作ろう」

申込受付中

モーターがぶるぶる震えることで動く、タワシを使ったおもちゃを作ります。起動には、少し変わった回路スイッチを使い、楽しみながら電気のしくみを学びます。

日時 7月29日(金) 14:00~15:30
場所 大阪市立科学館 工作室
対象 小学5年生~中学3年生
定員 30名<応募多数の場合抽選>
参加費 1,000円
申し込み締め切り 7月19日(火)必着
申し込み方法 往復ハガキに、必要事項を記入して、大阪市立科学館「走る!タワッチ君を作ろう」係へ ※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。

ファミリー電波教室

申込受付中

ラジオを組み立てて、完成したラジオを使って電波の発見を実験でたしかめてみよう(完成したラジオはお持ち帰りできます)。

日時 7月30日(土) 13:00~16:30
場所 大阪市立科学館 工作室
対象 小学5年生~6年生(保護者同伴可)
定員 24名<応募多数の場合は抽選>
参加費 無料
申し込み締め切り 6月30日(木)(消印有効)
申し込み方法 往復ハガキに、お名前(ふりがな)・学校名・学年・性別・郵便番号・住所・電話番号・保護者同伴の有無を記入して下記申し込み先まで。1枚の往復ハガキで1名のみ(保護者を除く)。
●申し込み先:〒540-0012 大阪市中央区谷町1-3-12天満橋リーフビル5階 全国陸上無線協会内 電波適正利用推進員協議会事務局 「ファミリー電波教室」係
主催 大阪府電波適正利用推進員協議会 共催:大阪市立科学館
問い合わせ 大阪府電波適正利用推進員協議会事務局(社団法人全国陸上無線協会近畿支部内)
電話06-6941-5188

楽しいお天気講座「いろんな雲を観察しよう」

申込受付中

空に浮かぶ雲にはどんな種類があるのでしょうか? 雲のパネルを作って、いろいろな雲を学びましょう。実際に外に出て、雲を観察してみましょう。気象予報士がお話しします。

日時 7月31日(日) 13:30~15:30
場所 大阪市立科学館 工作室
対象 小学3年生~中学3年生
定員 30名<応募多数の場合は抽選>
参加費 100円
申し込み締め切り 7月21日(木)必着
申し込み方法 往復ハガキに、必要事項を記入して、大阪市立科学館「雲を観察しよう」係へ ※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。
主催 一般社団法人 日本気象予報士会関西支部、大阪市立科学館

小・中学生のための電気教室 「さわってつくって楽しもう!なぜなにでんき?」

電気は私たちの毎日の生活の中で、いろいろな形で使われています。
工作をとおして、電気ってどんなものなのか学んでみましょう。

内容:①[午前の部]10:00~12:10【乾電池とモーターづくり】 →詳細はこちら
②[午後の部]13:30~16:00【太陽電池と乾電池を切り替えて動くハイブリッドカーづくり】 →詳細はこちら

日時 8月2日(火)
場所 大阪市立科学館 研修室
対象 小学4年生~中学3年生 (①[午前の部]は保護者と2人1組で参加のこと)
定員 ①[午前の部]24組(48名)  ②[午後の部]50名 <6月30日(木)10時の受付開始から先着順>
参加費 無料
申し込み方法 6月30日(木)10:00から申し込みを受け付けます。
ホームページの入力フォームからお申し込みください。往復ハガキ・FAX・電子メールでもお申し込みいただけます。
その場合は、住所・氏名・学校名・学年・電話番号・午前の部/午後の部のどちらかを明記してください。また午前の部に参加の場合は、一緒に参加される保護者の方の氏名も明記してください(受付開始日より前のお申し込みは受け付けられません)。参加申込を受付けた方には、参加証をお送りします。
●申し込み先:電気学会関西支部 ホームページ:http://www.iee.jp/kansai/
往復ハガキ:〒530-0004 大阪市北区堂島浜2-1-25 中央電気倶楽部内
FAX:06-6341-2534
電子メール:denki4g@ares.eonet.ne.jp
問い合わせ 電気学会関西支部 【電話】06-6341-2529

夏休み自由研究教室 「水のチカラを調べよう」

申込受付中

針金アメンボを作ったり、変わった形のしゃぼん玉のわくを作ったりして、水のチカラをいろいろな実験でさぐりましょう。

日時 8月3日(水)・8月4日(木) 14:00~15:30
場所 大阪市立科学館 工作室
対象 小学4年生~中学3年生
定員 各日30名<応募多数の場合抽選>
参加費 1,000円
申し込み締め切り 7月23日(土)必着
申し込み方法 往復ハガキに、必要事項と希望日を記入して、大阪市立科学館「水のチカラ」係へ ※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。

ロボット教室「少年・少女ロボットセミナー」

申込受付中

芝浦工業大学のオリジナルロボット6本足型ロボット「ボクサー」、8本足型ロボット「スパイダー」を組み立て、デザインコンテスト、競技会に参加してみませんか?夏休みの小・中学生のみなさんにはぴったり!競技会で入賞して全国大会へ行こう!
※連続3日間

日時 8月5日(金)~8月7日(日) 各日10:00~16:45
場所 大阪市立科学館 研修室
対象 小学4年生~中学3年生
定員 初級コース:30名/上級コース:20名
参加費 初級コース(6本足ボクサー)8,000円/上級コース(8本足スパイダー):10,000円
申し込み締め切り 7月12日(火)必着 <応募多数の場合は抽選>
申し込み方法 Webサイト、E-mailのいずれかの方法でお申し込みください。
【Webサイトでのお申し込み】http://extension-programs.shibaura-it.ac.jp/rs
【E-mailでのお申し込み】robot(アットマーク)ow.shibaura-it.ac.jp ※(アットマーク)を@へ変換してください。
参加希望者本人の氏名(フリガナ)、性別、生年月日(西暦)、学校名、学年、保護者氏名、 住所、電話番号、E-mailアドレス、FAX番号、ロボットセミナーへの参加の経験(ある・なし)、希望コース(初級・上級)を記入して、「大阪ロボットセミナー」を明記のうえ、ご送信ください。
申し込み・問い合わせ先 芝浦工業大学 地域連携・生涯学習センター 
〒135-8548 東京都江東区豊洲3-7-5
電話:03-5859-7123
E-mail:robot(アットマーク)ow.shibaura-it.ac.jp ※(アットマーク)を@へ変換してください。

スピカ望遠鏡工作教室

申込受付中

望遠鏡工作キットスピカを作り、実際にそれを使って土星を観察しましょう。

■日時:平成28年8月6日(土) 15:00~20:30
(工作は16:30頃まで、それ以降は、望遠鏡の使い方講習)

日時 8月6日(土) 15:00~20:30
場所 工作室(工作)、南側広場(使い方講習)
対象 小学生以上(ただし小学1~4年生までは保護者付き添いで参加してください)
※望遠鏡の使い方講習にもご参加の場合は、小学5・6年生も保護者の付き添いをお願いします。

定員 30名<応募多数の場合は抽選>
参加費 3,500円(当日お支払いください)
申し込み締め切り 7月24日(日) 必着
申し込み方法 参加者一人(一家族)につき1枚の往復ハガキで①参加者の友の会会員番号(一般の場合は不要)、参加者氏名(学年、小学1~4年生までは付き添い者の氏名も)、②連絡先住所、③電話番号、④三脚購入希望の有無、⑤使い方講習への参加希望の有無を記入し、「復」面には返信先の郵便番号、住所、氏名を記入のうえ、〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-1 大阪市立科学館 友の会事務局「工作教室」係へ申込んでください。

主催 大阪市立科学館友の会・大阪市立科学館
備考 参加費には、望遠鏡と天頂ミラー、工作に必要な消耗品など、講習会参加中の損害保険料を含んでいます。
なお、観測に必要な三脚の費用は含みませんので、三脚をお持ちでない方は当日会場にて1,500円で購入してください。当日は、使い慣れたハサミを各自お持ちください。また、レジ袋 1つ、500cc 空PETボトル2本程度もあればお持ちください。水を入れて重りとして使います。
16:30頃までの工作の時間のみの参加も可能です。また、当日の天候によっては、使い方講習は早めに終了する場合があります。

大阪と花火の化学講演会

申込受付中

花火の美しい色や光はどうやって出すの?花火はどうやって作るの?天神祭の花火の裏側は?…などについて、科学館の化学担当学芸員と花火師、そして大阪天満宮の神職が、楽しく詳しくご紹介します。これまでよりも、もっと花火を楽しめるようになるはず!


日時 8月10日(水) 14:00~16:30
場所 大阪市立科学館 研修室ほか
対象 小学5年生~一般
定員 100名<応募多数の場合抽選>
参加費 500円
申し込み締め切り 7月28日(木)必着
申し込み方法 往復ハガキに、席が必要な方全員の必要事項を記入して、大阪市立科学館「花火の講演会」係へ ※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。
協力 大阪天満宮 葛城煙火株式会社

夏休み自由研究教室 「ミニミニ星座箱をつくろう」

申込受付中

箱の中に光る素材で作った星を立体的に配置して、太陽系以外の場所から見た星座の形を調べてみましょう。

日時 8月18日(木)・8月19日(金) 14:00~15:30
場所 大阪市立科学館 工作室
対象 小学4年生~中学3年生
定員 各日30名<応募多数の場合抽選>
参加費 1,000円
申し込み締め切り 8月8日(月)必着
申し込み方法 往復ハガキに、必要事項と希望日を記入して、大阪市立科学館「ミニミニ星座箱を作ろう」係へ ※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。

第26回 青少年のための科学の祭典 大阪大会2016(サイエンス・フェスタ)

各種科学実験ブースでの演示、ショー、工作、講演会など、もりだくさん。夏休みは、科学でエンジョイしよう! 大阪市立科学館では「自然科学の基礎を訪ねる」を開催します。

<開催日時>8月20日(土) 10:00~17:30、8月21日(日) 10:00~17:00

日時 8月20日(土)・8月21日(日)
場所 ハービスホール(大阪市北区梅田2-5-25)
対象 どなたでも
定員 なし(ただし工作教室は抽選制)
参加費 無料
申し込み方法 当日、直接会場へお越しください。※工作教室の抽選方法は、下記の大会ホームページでご確認ください。

問い合わせ 「青少年のための科学の祭典」大阪大会実行委員会(読売新聞大阪本社)
 電話:06-6366-1848(平日10:00~17:00)
ホームページ:http://www.pesj-bkk.jp/OSF/(「科学の祭典大阪」で検索)

自然科学の基礎を訪ねる

中・高・大学生が中心の科学館大好きクラブのメンバーが、科学館の展示物をガイドします。

日時 8月20日(土)・8月21日(日) 11:00~16:30
場所 大阪市立科学館 展示場
対象 どなたでも
定員 なし
参加費 展示観覧料が必要です。 大人400円、高・大生300円、中学生以下無料
申し込み方法 当日、直接会場へお越しください。

特別天体観望会「火星と土星を見よう(8/24)」

申込受付中

火星と土星、二つの惑星がこの夏、見ごろをむかえます。
火星は望遠鏡で見ると、全体的にオレンジ色をしていますが、やや黒っぽいところと白っぽいところがあります。また、天文界きっての人気者、「土星」の環を見たことがありますか?望遠鏡を使って、実際にその姿を観察してみましょう。


日時 8月24日(水) 19:30~21:00
場所 大阪市立科学館 屋上
対象 小学1年生以上
定員 200名<応募多数の場合抽選> ※小学生の方は、必ず保護者の方と一緒にお申し込みください。
参加費 無料
申し込み締め切り 8月11日(木・祝)必着
申し込み方法 往復ハガキに、必要事項を記入して、大阪市立科学館「天体観望会8月24日」係へ
※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。

楽しいお天気講座「台風のふしぎ」

申込受付中

台風が日本にやってくると、どのような天気の変化が起きるのでしょうか。
台風のしくみや災害について学びます。気象予報士がお話しします。

日時 9月3日(土) 13:30~15:30
場所 大阪市立科学館 工作室
対象 小学3年生~中学3年生
定員 30名応募多数の場合は抽選>
参加費 無料
申し込み締め切り 8月24日(水)必着
申し込み方法 往復ハガキに、必要事項を記入して、大阪市立科学館「台風のふしぎ」係へ
※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。
主催 一般社団法人 日本気象予報士会関西支部、大阪市立科学館

天体観望会「秋の月を見よう」

申込受付中

月のクレーターを見たことはありますか?
科学館の大型望遠鏡を使って、実際にその姿を観察してみましょう。
※天候不良時は、月や星座に関するお話を行います。

日時 9月10日(土) 19:00~20:30
場所 大阪市立科学館 屋上 他
対象 小学1年生以上
定員 50名<応募多数の場合抽選> ※小学生の方は、必ず保護者の方と一緒にお申し込みください。
参加費 無料
申し込み締め切り 8月30日(火)必着
申し込み方法 往復ハガキに、必要事項を記入して、大阪市立科学館「天体観望会9月10日」係へ ※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。
  • ・申し込みの往復はがきは1イベントにつき1通のみ有効
    ・申し込みの際の個人情報は各イベントの抽選以外には使用しません。
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