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イベント情報

月日 イベント名
11月15日(土)
~1月12日(月・祝)
終了 世界結晶年2014協賛 企画展「THE 結晶展~これが結晶、これぞ結晶~」
11月15日(土)
~1月12日(月・祝)
終了 THE 結晶展 関連展示「教授を魅了した大地の結晶-北川隆司鉱物コレクション-」
11月21日(金)
~1月28日(水)
終了 「科学実験大会2015」出場者募集
1月8日(木)
終了 中之島科学研究所 第58回コロキウム
1月20日(火)
~3月1日(日)
終了 企画展「江戸時代の天文学」

世界結晶年2014協賛 企画展「THE 結晶展~これが結晶、これぞ結晶~」

終了

私たちの住むこの世界には、様々な結晶があります。では結晶とは何でしょう。
「結晶とは何か?」という、素朴な疑問に応えるべく、鉱物や塩、ハッカの良いにおいがするメントールの巨大結晶、人工ダイヤモンド、人工水晶など様々な美しくきれいな資料を通して、自然科学のしくみや結晶についてご紹介します。

(画像:金属の一種、ビスマスの結晶)

※「THE 結晶展」関連イベントはこちら

日時 11月15日(土)~1月12日(月・祝) 9:30~17:00
場所 大阪市立科学館 展示場4階
対象 どなたでも
参加費 展示観覧料が必要です。 大人400円、高・大生300円、中学生以下無料
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください。
主催 大阪市立科学館

THE 結晶展 関連展示「教授を魅了した大地の結晶-北川隆司鉱物コレクション-」

終了

故 北川隆司広島大学教授(1949-2009)は、鉱物学の基礎から地震・災害・環境問題まで広く研究しました。
また熱心な鉱物収集家でもあり、その生涯にわたって世界各地におもむいて収集した鉱物コレクションの中から、自然の造形美・不思議を感じることができる標本約200点を展示します。

※「THE 結晶展」関連イベントはこちら

日時 11月15日(土)~1月12日(月・祝) 9:30~17:00
場所 大阪市立科学館 展示場4階ほか
対象 どなたでも
参加費 展示場観覧券が必要です。大人400円、高・大生300円、中学生以下無料
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください。
主催 大阪市立科学館 共催:日本鉱物科学会、日本粘土学会、日本結晶学会 協力:国立科学博物館 後援:全国科学博物館協議会

「科学実験大会2015」出場者募集

終了

大阪市立科学館では、平成27年3月21日(土・祝)に「科学実験大会2015」を行ないます。
科学実験の腕に自信のある方に、展示場3階サイエンスショーコーナーで、科学実験ショー披露をしていただきます。
様々な場所で科学実験をされている腕自慢の方、また、こんな面白い実験があるので、ぜひ紹介したいという皆様を募集します。ふるってご応募ください。

<出場者募集期間>
~平成27年1月28日(水)必着

<科学実験大会2015 開催日>
●期間:平成27年3月21日(土・祝)
●時間:午前10時30分~午後4時45分(予定)

くわしくはこちら

日時 11月21日(金)~1月28日(水)
場所 展示場3階 サイエンスショーコーナー
対象 どなたでも。プロ、アマチュア、経験を問いません(ただし、未成年の方が出場する場合は、必ず成人の方が代表者としてご応募ください)
参加費 科学実験大会2015出場料:無料(実験道具・消耗品・交通費等は自己負担)
申し込み締め切り 01月28日(水) 必着
申し込み方法 科学館ホームページで公開する出場申込書を使用して、電子メールでご応募ください。 詳しくはこちら

中之島科学研究所 第58回コロキウム

終了

中之島科学研究所の研究員による科学の話題を提供するコロキウムを開催します。
どなたでも無料、申し込みなしで聴講できますので、どうぞお気軽にお越しください。

【講演者】江越 航(研究員)

『富士山の気象と物理』

世界遺産でもある富士山は、日本の象徴として広く知られる山です。標高3776mと日本最高峰を誇り、その高さのために、気圧、温度等が大きく変化し、これが富士山の気象条件の特徴ともなっています。
新年のコロキウムでは富士山に関して、主に気象の側面から紹介いたします。

日時 1月8日(木) 15:00~16:45
場所 大阪市立科学館 研修室
対象 どなたでも
参加費 無料
申し込み方法 直接会場へお越しください
主催 公益財団法人大阪科学振興協会 中之島科学研究所 大阪市立科学館
公益財団法人 大阪科学振興協会 中之島科学研究所

〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-1(大阪市立科学館館内)
電話:06-6444-5656

【中之島科学研究所】
大阪市立科学館を管理運営している公益財団法人大阪科学振興協会の調査研究部門。所長 高橋憲明、研究員16名で構成。物理、化学、宇宙科学、科学史、科学教育、博物館学等を研究分野とする。

企画展「江戸時代の天文学」

終了

大阪市内の施設が所蔵するコレクションを中心とした約35点の資料を通じて、江戸時代の人々はどのような星座を見ていたのか、天体の知識はどの程度持っていたのか、西洋天文学をどのように受け入れたのかなど、江戸時代の天文学の様子を紹介します。
また、本企画展に合わせて、大阪歴史博物館と、大阪市立中央図書館においても、江戸時代の天文学の関連展示を行います。

くわしくはこちら

日時 1月20日(火)~3月1日(日) 9:30~17:00
場所 大阪市立科学館 展示場4階
対象 どなたでも
参加費 展示観覧料が必要です。 大人400円、高・大生300円、中学生以下無料
申し込み方法 当日、直接会場にお越しください。
主催 大阪市立科学館
  • ・申し込みの往復はがきは1イベントにつき1通のみ有効
    ・申し込みの際の個人情報は各イベントの抽選以外には使用しません。
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