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イベント情報

月日 イベント名
10月3日(土)
終了 楽しいお天気講座「台風のふしぎ」
10月8日(木)
終了 中之島科学研究所第66回コロキウム「ディスプレイ用分光シートから始める星の分光研究」
10月10日(土)
終了 スペシャルナイト「一般相対性理論誕生100周年市民講演会」
10月10日(土)
~12月27日(日)
終了 国際光年協賛 企画展「光とあかり」
10月20日(火)
終了 「科学実験大会2016」出場者募集
10月24日(土)
終了 天体観望会「秋の月を見よう」

楽しいお天気講座「台風のふしぎ」

終了

台風が日本にやってくると、どのような天気の変化が起きるのでしょうか。
気圧の実験や雲の発生、高潮の実験をしながら、台風のふしぎを学びます。気象予報士が
お話しします。

日時 10月3日(土) 13:30~15:30
場所 大阪市立科学館 工作室
対象 小学3年生~中学3年生
定員 30名 <応募多数の場合は抽選>(先着順)
参加費 無料
申し込み締め切り 09月23日(水)必着当日まで受け付けます(先着順)
申し込み方法 往復ハガキに、必要事項を記入して、大阪市立科学館「台風のふしぎ」係へ ※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。 お電話(06-6444-5656)にて、「楽しいお天気講座」担当までお申し込みください。
主催 一般社団法人 日本気象予報士会関西支部、大阪市立科学館

中之島科学研究所第66回コロキウム「ディスプレイ用分光シートから始める星の分光研究」

終了

中之島科学研究所の研究員による科学の話題を提供するコロキウムを開催します。どなたでも無料、申し込みなしで聴講できますので、どうぞお気軽にお越しください。

講師:片平順一(研究員)
演題:「ディスプレイ用分光シートから始める星の分光研究」

「国際光年」にちなみ、1810年代から始まるプリズム分光器での天体観測の歴史を振り返ります。そしてディスプレイ用分光シート等現代のスペクトル観察装置や、「デジタルカメラ・パソコン・インターネット」環境で恒星分光研究を行う道具立て等を紹介します。

日時 10月8日(木) 15:00〜16:45
場所 大阪市立科学館 研修室
対象 どなたでも
参加費 無料
申し込み方法 申し込み不要です。当日直接会場におこしください。
主催 公益財団法人大阪科学振興協会 中之島科学研究所

スペシャルナイト「一般相対性理論誕生100周年市民講演会」

終了

今年は、光と重力と時空についての理論である、アインシュタインの一般相対性理論が誕生して100年目にあたります。これを記念して、大阪市立大学と科学館は共催で市民講演会を行います。プラネタリウムで重力についての迫力ある解説映像を見た後、大阪市立大学の気鋭の科学者2名が、ブラックホールや重力波研究など最先端の研究を熱く語ります。(国際光年協賛事業)
演題:「ニュートンからアインシュタインへ」
講師:中尾憲一(大阪市立大学 大学院理学研究科 教授)
演題:「アインシュタインからの宿題 -時空のさざ波・重力波-」
講師:田越秀行(大阪市立大学 大学院理学研究科 准教授)

日時 10月10日(土) 18:00~20:30(開場17:30)
場所 大阪市立科学館 プラネタリウムホール
対象 中学生以上
定員 300名<応募多数の場合は抽選>
参加費 無料
申し込み締め切り 09月30日(水) 必着
申し込み方法 ■往復ハガキに、参加希望イベント名・参加希望者本人の住所・氏名・年齢(学年)・電話番号・一緒に参加希望の方の氏名と年齢(学年)を記入のうえ、大阪市立科学館「スペシャルナイト」係まで(往復ハガキ1枚で5名まで)。 ■webフォーム: http://www.gw.hep.osaka-cu.ac.jp/Gmunu100/Osaka/ にアクセスし、必要事項を入力して申し込んでください。こちらは1名ずつの申し込みです。 ※本イベントの申し込みは、往復ハガキかWebのどちらか1通のみ有効です。
主催 大阪市立大学大学院理学研究科 一般相対性理論誕生100年記念市民講演会委員会
共 催 大阪市立科学館

国際光年協賛 企画展「光とあかり」

終了

今年は、アインシュタインをはじめとした7人の科学者の功績をたたえて国連が国際光年と定めました。科学館では、これを記念して企画展「光とあかり」を開催します。光の性質を楽しく学べる参加体験型展示、たいまつから青色LED、有機ELにいたるあかりの歴史をたどるコーナー、レンズや分光、光通信などさまざまな光に関する展示を行います。

休館日:毎週月曜日(祝日の場合は開館し、翌平日に休館)および臨時休館日12/1~12/3

(画像:最初の電気のあかり・アーク灯)

企画展「光とあかり」の詳細はこちら

日時 10月10日(土)~12月27日(日) 9:30~17:00 (展示場入場は16:30まで)
場所 大阪市立科学館 展示場4階
対象 どなたでも
定員 なし
参加費 展示場観覧券が必要です。大人400円/学生(高校・大学)300円/中学生以下無料
申し込み方法 直接会場へお越しください。
主催 大阪市立科学館 後 援:日本物理教育学会
協 力 秋田大学国際資源学部附属鉱業博物館、愛媛県総合科学博物館、
大阪市立大学、大阪大学フォトニクス先端融合研究センター、
大阪府立大学、大阪歴史博物館、オプトシリウス株式会社、
関西電力株式会社、株式会社 高純度化学研究所、国立科学博物館、
コニカミノルタ株式会社、コニカミノルタプラネタリウム株式会社、
住友化学株式会社、鶴岡市立加茂水族館、東洋アルミニウム株式会社、
一般社団法人 日本アルミニウム協会、株式会社 マテリアルハウス、
三菱電線工業株式会社 (五十音順)

「科学実験大会2016」出場者募集

終了

展示場3階サイエンスショーコーナーで開催する「科学実験大会2016」で、科学実験ショーを披露していただける方を募集します。
実験ショーが得意!という方、おもしろい実験があるので紹介したい!という方、などなど、ふるってご応募ください。

<出場者募集期間>
~平成27年12月11日(金)必着

<科学実験大会2016 開催日>
●期間:平成28年2月11日(木・祝)
●時間:10時30分~16時45分(予定)
詳しくはこちら

日時 10月20日(火) ~平成27年12月11日(金)必着
対象 どなたでも。プロ、アマチュア、経験は問いません(ただし、未成年の方が出場する場合は、必ず成人の方を代表者としてご応募ください)。
参加費 科学実験大会2016出場料:無料(実験道具・消耗品・交通費等は自己負担)
申し込み締め切り 平成27年12月11日(金)必着 締切日の後、書類審査を行い決定します。平成27年12月下旬に応募者の方へ結果を通知します。
申し込み方法 科学館ホームページで公開する出場申込書を使用して、電子メールでご応募ください。 詳しくはこちら

天体観望会「秋の月を見よう」

終了

月のクレーターを見たことはありますか?科学館の大型望遠鏡を使って、実際にその姿を観察してみましょう。※天候不良時は、月や星座に関するお話を行います。

日時 10月24日(土) 18:30~20:00
場所 大阪市立科学館 屋上 他
対象 小学1年生以上
定員 50名<応募多数の場合抽選> ※小学生の方は、必ず保護者の方と一緒にお申し込みください。
参加費 無料
申し込み締め切り 10月14日(水)必着
申し込み方法 往復ハガキに、必要事項を記入して、大阪市立科学館「天体観望会10月24日」係へ ※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。
  • ・申し込みの往復はがきは1イベントにつき1通のみ有効
    ・申し込みの際の個人情報は各イベントの抽選以外には使用しません。
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