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イベント情報

月日 イベント名
9月7日(土)
終了 天体観望会「月と木星を見よう(9/7)」
9月12日(木)
終了 中之島科学研究所 第104回コロキウム「星の俚謡(りよう)」
9月28日(土)
終了 スペシャルナイト「はやぶさ2 トークライブ」

天体観望会「月と木星を見よう(9/7)」

終了

月を望遠鏡で観察すると、クレーターを見つけることができます。
また、夜空で明るく輝いている木星を望遠鏡で観察すると、木星の表面にある縞模様や、木星のまわりを回る4つの衛星を見つけることができます。
科学館の大型望遠鏡を使って、月や木星を観察してみましょう。            
※天候不良時は、月や木星に関するお話をします。

日時 9月7日(土) 19:00~20:30
場所 大阪市立科学館 屋上 他
対象 小学1年生以上
定員 50名<応募多数の場合抽選> ※小学生の方は、必ず保護者の方と一緒にお申し込みください。
参加費 無料
申し込み締め切り 8月27日(火)必着
申し込み方法 往復ハガキに、必要事項を記入して、大阪市立科学館「天体観望会9月7日」係へ

※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。

中之島科学研究所 第104回コロキウム「星の俚謡(りよう)」

終了

中之島科学研究所の研究員による科学の話題を提供するコロキウムを開催します。どなたでも無料、申し込みなしで聴講できますので、どうぞお気軽にお越しください。

講師:北尾浩一(研究員)
演題:「星の俚謡」


人々は星を、生活のなかで時間や方角等を知る目標にするだけではなく、星を歌いました。そこでは星の動きや特徴が歌われており、歌い伝えることによって、星名知識の伝承、共有が行なわれました。プレアデス星団やオリオン座三つ星、北斗七星、北極星等が歌われていますが、これらと七夕の歌を含めて「星の俚謡」と呼びます。
 星の俚謡にはひとりひとりの願い、祈りが込められ、歌う人、歌うときによって多様に変化しましたが、その変化こそが星の文化形成の原点でした。しかしながら、星の俚謡の伝承は危機的になってきており、音声、映像の記録と、楽譜に残すことに取り組んでいます。

日時 9月12日(木) 15:00〜16:45
場所 大阪市立科学館 研修室
対象 どなたでも
定員 80名<当日先着順>
申し込み方法 申し込み不要です。当日直接会場へお越しください。
主催 大阪市立科学館 中之島科学研究所

スペシャルナイト「はやぶさ2 トークライブ」

終了

開館30周年記念のスペシャルナイト第1弾!
今、小惑星探査機「はやぶさ2」は、小惑星「リュウグウ」に滞在中で、探査活動の真っ最中です。今回、JAXAのはやぶさ2プロジェクトから、吉川真先生にお越しいただき、はやぶさ2の探査について講演していただきます。さらに、科学館の飯山学芸員が聞き手となって、探査機運用の現場の雰囲気や、小惑星探査の深いお話しをお聞きいたします。未踏の地を探査する、最前線の研究現場のワクワク感をお楽しみください。


<出演者>
吉川真 准教授 (JAXAはやぶさ2プロジェクト、ミッションマネージャー)
飯山青海(科学館学芸員)

日時 9月28日(土) 17:30~19:30(開場17:15)
場所 大阪市立科学館 プラネタリウムホール
対象 このプログラムは一般向けです。未就学のお子様の入場はご遠慮ください。
定員 300名
参加費 1,000円
申し込み方法 チケットは下記でお求めください 売り切れ次第、販売終了
①科学館チケットカウンター(開館日の 9:30~16:30)
観覧券のWeb販売サイト「Webket」(9月28日 午前9時まで)
主催 大阪市立科学館
協力 JAXAはやぶさ2プロジェクト
  • ・申し込みの往復はがきは1イベントにつき1通のみ有効
    ・申し込みの際の個人情報は各イベントの抽選以外には使用しません。
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