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プレスリリース

2005年6月24日

「七夕まつり」の実施ならびに夏期開館時間の延長について

大阪市立科学館(夢宙ときめき館)では、平成17年7月1日(金)から7月7日(木)の間、「七夕まつり」を実施します。期間中、毎日先着100名の来館者にお渡しする短冊に、願いごとなどを書いていただき、館内に設置の高さ約7mのジャンボ笹に飾っていただきます。

星に親しむには絶好の「夏の夕べ」を楽しんでいただくために、夏休み期間(7月21日から8月31日)の日曜日およびお盆の期間(8月11日から17日) は、開館時間を2時間延長し、9時30分から18時45分まで開館(入館は18時まで)します。開館時間の延長は、平成2年から実施しています。  この開館時間延長日には、プラネタリウム・オムニマックスの投影を各1回ずつ追加し、3階科学プラザでのサイエンスショーの開催を2回追加します。(た だし、夏休み期間中の開演時刻は別紙「実施要領」のとおり変更になります。)  また、夏休み期間中の7月26日から29日までの4日間、プラネタリウムの投影内容を一部変更し、「夏休みの天体観察」として、星座の見つけ方など天体 観察の方法を紹介する特別投影を実施します。

お盆の8月15日(月)は、月曜日のため通常は休館日ですが臨時開館し、9月6日(火)は臨時休館します。

「七夕まつり」実施要領・プラネタリウム特別投影の概要 [PDFファイル7.6KB]

夏期開館時間延長実施要領 [PDFファイル12KB]