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科学館のできごと

6月 28日(日)

HAYABUSA -BACK TO THE EARTH- 観覧者1万人達成!
◆1万人目の上田様 副館長と一緒に

ついに午前11時30分ごろ、全天周映像「HAYABUSA -BACK TO THE EARTH-」の観覧者が1万人に達しました!

6月 27日(土)

現在、大阪市立中央図書館では「大阪の天文世界」と題して、江戸期大坂の天文世界と 昭和の天文世界について展覧会を開催しています。

大阪の天文世界
◆第1部 江戸期大坂の天文世界
江戸中期に活躍した、天文歴学者「間重富」の展示を中心に

大阪の天文世界
◆第2部 昭和の天文世界
大阪市立科学館の前身の「電気科学館」の貴重な資料が展示してあります。

大阪の天文世界

大阪の天文世界
◆当時のポスターや大阪銘菓「プラネタリューム」も展覧会は7月15日(水)までです。

6月 26日(金)

まもなく!観覧者1万人達成!

2009年4月1日(水)から公開を開始した、 全天周映像「HAYABUSA -BACK TO THE EARTH-」ですが、観覧者がまもなく1万人に達します!1万人目の方には、記念品をプレゼントする予定です。
あなたが1万人目になるかもしれません。ぜひ「HAYABUSA」を見に科学館へお越しください。お待ちしています!

6月 13日(土)

下玉学芸員
サイエンスショーデビューは??

下玉学芸員

6月から、科学館に新しいメンバーが!学芸員補助として加わった下玉さんです。今日から、サイエンスショーも担当します。ご期待ください!

6月 7日(日)

安全に「日食」を楽しむために
◆安全に「日食」を楽しむために

日食写真展~「黒い太陽」とコロナをとらえる~
◆日食写真展~「黒い太陽」とコロナをとらえる~

7月22日(水)に、「日食」が見られるということを、ご存じですか?科学館では、その「日食」に関する展示を地下1階で行っています。
「日食」をみなさんに楽しんでいただくために、さまざまな観察方法をご紹介しています。また、研修室前では、科学館友の会のメンバーによる「日食写真展~「黒い太陽」とコロナをとらえる~」も開催中です(見学無料)。
7月22日には、日食イベントを行いますので、ぜひご参加ください!


6月 6日(土)

サイエンスショー
◆サイエンスショー「見える・見えないのふしぎ」

6月5日(金)より、プラネタリウム、全天周映像、サイエンスショーが新しいプログラムになりました。
サイエンスショー会場をのぞいてみると・・・お客様が全員、小さな長方形の板をかざして、何かを見ています。さて、小さな長方形の板の正体とは?そして、板を通すと何が見えるのでしょうか?
気になりますね~。気になる方は、ぜひ!科学館へ来て確かめてみてくださいね。