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科学館のできごと

11月24日(日) ジュニア科学クラブ

前半は石坂学芸員がプラネタリウムで月について詳しく紹介しました。後半は科学デモンストレーターのみなさんの指導のもと、身近な材料を使って、ものづくりの工夫を考える実験をしました。

11月24日(日) 開館30周年記念スペシャルナイト「巨大加速器LHCで探る宇宙」

開館30周年記念のスペシャルナイト第3弾!KEK素粒子原子核研究所の花垣教授と大阪大学の南條准教授をお招きし、素粒子や暗黒物質の謎、さらにその研究の最前線を詳しく解説していただきました。

11月23日(土・祝) 大人の化学クラブ2019 第2回

第2回の大人の化学クラブでは、樟脳などを使って、ストームグラスを作りました。ストームグラスは、19世紀頃、天気の予想に使っていたものです。作ったものでの天気予報の精度は?

11月23日(土・祝) 環境省presents 気象キャスターと一緒に考えよう 親子で学ぶ地球温暖化

テレビで活躍中の気象キャスターが「未来の天気予報」を実演したり、地球温暖化や異常気象に対して私たちに何ができるかお話ししました。参加者は、クイズや実験なども通して、楽しく学んでいました。

11月14日(木) 中之島科学研究所コロキウム

上羽貴大研究員が「博物館の未来を考えよう」と題し、ICOM京都大会に参加して学んだことや感じたことを報告しました。質疑応答では、未来の博物館のあり方などを参加者とともに議論しました。

11月9日(土) 天体観望会「秋の月を見よう」

当日は、まさに秋晴れ!天文台の大型望遠鏡で迫力のある月をご覧いただきました。参加されたお客様からは、「まぶしいー!」「こんなにキレイに見えるなんて!」と次々に歓声が上がりました。

11月9日(土) 開館30周年記念 特別サイエンスショー

長谷川学芸員が20年前に自身が初めて企画した実験ショーの「ひかり、ぴかり、きらっ」を熱演。多くのお客様に楽しくご覧いただきました。

11月2日(土)・3日(日・祝) 第20回 こどものためのジオ・カーニバル

もちはこんで使える日時計を作ったり、CDのかけらで虹コップを作ったり…。多くの参加者が様々な工作や実験で宇宙や地球への関心を深め、自然の大切さを楽しく学びました。