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出版物

  • 月刊うちゅう(毎月発行)

    非売品

    月刊うちゅう(毎月発行)

    宇宙や科学、実験など様々な記事が満載の冊子「月刊うちゅう」を発行しています(毎月10日発行)。

  • ミニブック(随時発行)

    100円~200円

    ミニブック(随時発行) ミニブック(随時発行)

    大阪市立科学館の学芸員が、専門分野・得意分野について解説したA5判の冊子です。
    当館オリジナルで、ミュージアムショップにてご購入いただけます。

  • 研究報告誌(年1回発行)

    非売品

    研究報告誌(年1回発行)

    大阪市立科学館の調査研究、普及活動について報告する冊子を発行しています。ホームページでも一部、閲覧できます。

  • こよみハンドブック(隔年発行)

    定価500円(税込)

    こよみハンドブック(隔年発行)

    「毎日の日の出・日の入の時刻は?」「次の満月はいつ?」「七夕の起源は?」などなど、当館の天文担当学芸員が、みなさまの質問にお答えする一冊です。ミュージアムショップで販売しています。

  • 館報(年1回発行)

    非売品

    館報(年1回発行)

    大阪市立科学館の入館者数、事業内容などを報告する冊子です。

  • 大阪市立科学館25年史

    非売品

    大阪市立科学館25年史

    2014年10月7日、大阪市立科学館は開館25周年を迎えました。写真で振り返る25年のあゆみ、入場者数の推移、これからのあり方などをまとめています。当館図書コーナーで閲覧できます。

    発行2015年2月

  • 大阪市立科学館のあり方

    非売品

    大阪市立科学館のあり方

    大阪市立科学館が、将来約10年にわたって寄与すべき方向と役割を、有識者会議にて考察しました。「科学を楽しむ文化の振興」を使命とすることが提言されました。ホームページで閲覧できます。

    発行2013年6月

  • 日本の科学館は大阪から

    定価1000円(税込)

    日本の科学館は大阪から

    大阪市立電気科学館は当館の前身で、1937年に誕生した日本初の「科学館」でした。あの手塚治虫さんも通った電気科学館に思い出のある方、日本の博物館史に関心のある方におすすめします。 ミュージアムショップで販売しています。

    発行2008年9月

  • 館蔵コレクション解説集

    非売品

    館蔵コレクション解説集

    大阪市立科学館所蔵資料の中から、当館コレクションの概要を知ることができる選りすぐりの27点を、写真と解説文で紹介しています。当館図書コーナーで閲覧できます。

    発行2016年1月