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サイエンスショー

実演中のサイエンスショー

電池がわかる

電池がわかる

2019年9月5日(木)~12月1日(日)

身の回りのいろいろなところで、活躍している電池。その電池はいつ頃発明されたのでしょうか?また、その電池はどのようなものだったのでしょう。今は複雑な仕組みを持つ電池ですが、その最初の仕組みはとても簡単なものだったのです。今回の実験では、身近にある道具を使って、電池の仕組みにせまります。そしてなんと、私たち自身も電池になることができます!いろいろな電池の実験を通して、電池にくわしくなりましょう。

◇企画:小野学芸員  

本日のサイエンスショー担当者

開演時刻
(30分間)
  • 平日(火~金曜日) (1)10:00 (2)11:00 (3)13:00 (4)14:00
    土・日曜日、祝日 (1)11:00 (2)13:00 (3)14:00 (4)15:00
    • ただし、赤字は予約団体専用
場所 展示場3階 サイエンスショーコーナー
料金 展示場観覧料が必要です。
(展示場 大人400円、高校・大学生300円、中学生以下無料) 
定員 各回約100名(先着順)

開館30周年記念 特別サイエンスショー

特別サイエンスショー

大阪市立科学館は1989年10月7日に開館し、この秋で開館30年。そこで、約3ヵ月ごとににテーマを変えてきたこれまでのサイエンスショーの中から、よりすぐりサイエンスショーを行います。

日時
(約30分間)
  • 9月7日(土)
      16:00
    ブーメラン、カムバック 大倉 宏 学芸員
    9月21日(土)
      16:00
    磁石のひみつ 齋藤 吉彦 館長
    10月19日(土)
      16:00
    炎のアツい化学 小野 昌弘 学芸員
    10月26日(土)
      16:00
    どっきり静電気 上羽 貴大 学芸員
    11月9日(土)
      16:00
    ひかり、ぴかり、きらっ 長谷川 能三 学芸員
    11月30日(土)
      16:00
    磁石のひみつ 齋藤 吉彦 学芸員
    ※ 担当者・テーマはやむをえず変更になる場合がありますので、ご了承ください。
場所 展示場3階 サイエンスショーコーナー
料金 展示場観覧料が必要です。
(展示場 大人400円、高校・大学生300円、中学生以下無料) 
定員 各回約100名(先着順)

次回予告

  • ブーメラン、カムバック!

    ブーメラン、カムバック!

    2019年12月6日(金)~2020年3月1日(日)

    投げるとくるっとまわって返ってくる「ブーメラン」。そのヒミツを実験で調べてみましょう。
    ◇企画:大倉学芸員