一般投影
現在、臨時休館中です
新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、臨時休館しております。何卒ご理解をお願いいたします。銀河うずうず
HAYABUSA2 ~REBORN
5月31日(日)までのプログラム
小惑星探査機「はやぶさ2」は、小惑星「リュウグウ」の探査を行いました。「リュウグウ」へ着陸し、その岩石を地球へ持ち帰ることが、「はやぶさ2」の任務です。それは、太陽系や地球の歴史を知るための大切な手がかりになります。しかし、その任務を達成することは、簡単なことではありませんでした。「リュウグウ」への2回の着陸をはじめ、困難な探査活動を果たした「はやぶさ2」の活躍をリアルなCGで解説します。
学芸員スペシャル
土曜日、日曜日と祝休日他 17:00~
大阪市立科学館にはプラネタリウムを投影する天文担当学芸員が7人います。同じ天文担当学芸員といっても、専門分野は流星、太陽、恒星、銀河・宇宙論、観測、歴史、気象など多岐にわたります。17時の追加投影は、通常のプログラム内容ではなく、各天文担当学芸員が、それぞれの個性・分野・時事に応じた内容で投影解説します。学芸員の「おまかせ」投影をお楽しみください。
投影スケジュールはこちら。
次回予告
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太陽系のメダリスト
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宇宙ヒストリア~138億年、原子の旅~
©大阪市立科学館/EXPJ/NASA/ESA
- ・一般投影では、投影中、静かに観覧していただけない場合は、プラネタリウムホールから退出していただきます。観覧券の返金・交換はできませんので、あらかじめご了承ください。
- ・一般投影の内容は、小学校高学年から大人の方を対象とした内容となっています。小さなお子様とそのご家族の方は、「ファミリータイム」がおすすめです。
- ・団体が入る場合があります。













