今までのプラネタリウム


2022年
No.164
まだ見ぬ宇宙へ



2022.2.2~2022.5.29

地球の近くから遠くへと宇宙を旅しましょう。そこで目にする美しい光景は、あなたが初めて見る宇宙の姿です。

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:205回
  • 観覧者数:27217人
  • 種別:一般投影B
No.163
太陽系グランドツアー



2022.2.2~2022.5.29

同じ太陽系の天体でも、その姿は様々です。宇宙へ飛び出し、太陽系の惑星などをめぐる旅へ出かけましょう!

  • 担当:西岡 里織
  • 投影回数:258回
  • 観覧者数:30259人
  • 種別:一般投影A
2021年
No.162
天の川銀河



2021.6.22(※2021.6.4)~2021.8.22

夏の夜、街明かりのないところで白くぼんやり光る天の川。近年の研究で明らかになってきた、天の川銀河のすがたをご紹介します。 ※新型コロナウイルス感染症拡大防止にともなう臨時休館のため

  • 担当:西野 藍子
  • 投影回数:150回
  • 観覧者数:18165人
  • 種別:一般投影A
No.161
天王星発見240年



2021.3.3~2021.4.24(※2021.5.30)

1781年、ハーシェルが天王星を発見しました。天王星とはどんな惑星か、発見の歴史と合わせて紹介します。
※新型コロナウイルス感染症拡大防止にともなう臨時休館のため

  • 担当:江越 航
  • 投影回数:119回
  • 観覧者数:6921人
  • 種別:一般投影A
No.160
ブラックホールを見た日~人類100年の挑戦~



2021.3.3~2021.8.22 (※2021.4.25~6.20を除く)

100年間、不可能だったブラックホールの直接撮影に挑んだ国際プロジェクトEHTとは…?
※新型コロナウイルス感染症拡大防止にともなう臨時休館のため

  • 担当:飯山青海
       石坂千春
  • 投影回数:203回
  • 観覧者数:19106人
  • 種別:一般投影B
2020年
No.159
冬の天の川



2020.12.4~2021.2.28

冬の天の川は夏と比べ、淡く繊細に輝きます。明るい一等星や星雲・星団とともに、冬の天の川をご紹介します。

  • 担当:西野 藍子
  • 投影回数:171回
  • 観覧者数:12,824人
  • 種別:一般投影A
No.158
HAYABUSA2 ~REBORN



2020.12.4~2021.2.28

小惑星「リュウグウ」への2回の着陸をはじめ、探査機「はやぶさ2」の活躍をリアルなCGで解説します。

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:138回
  • 観覧者数:6,579人
  • 種別:一般投影B
No.157
火星ふたたび接近中!



2020.9.2~2020.11.29

今年の秋は、火星がふたたび地球に近づきます。夜空で明るく輝いている火星について紹介します。

  • 担当:西岡 里織
  • 投影回数:184回
  • 観覧者数:12,113人
  • 種別:一般投影A
No.156
眠れなくなる宇宙のはなし



2020.9.2~2020.11.29

宇宙ってどんなもの? いつはじまった? 大むかしからだれもが抱いてきた「ふしぎ」に答えます。

  • 担当:渡部 義弥
  • 投影回数:154回
  • 観覧者数:13,078人
  • 種別:一般投影B
No.155
太陽系のメダリスト



2020.6.5~2020.8.30

太陽系には75万個以上の天体があります。その天体に色々なジャンルで競ってもらい、太陽系のメダリストを決定します。

  • 担当:渡部 義弥
  • 投影回数:208回
  • 観覧者数:9,717人
  • 種別:一般投影A
No.154
宇宙ヒストリア~138億年、原子の旅~



2020.6.5~2020.8.30

あなたの体の中にあるおびただしい数の原子。そのなかのひとつの酸素原子があなたに宇宙の歴史を語ります。

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:172回
  • 観覧者数:10,301人
  • 種別:一般投影B
No.153
HAYABUSA2 ~REBORN



2020.5.21 (※2020.3.5)~2020.5.31

小惑星「リュウグウ」への2回の着陸をはじめ、探査機「はやぶさ2」の活躍をリアルなCGで解説します。
※新型コロナウイルス感染症拡大防止にともなう臨時休館のため

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:20回
  • 観覧者数:846人
  • 種別:一般投影B
No.152
銀河うずうず



2020.5.21 (※2020.3.5)~2020.5.31

渦巻銀河は美しいうず巻き模様が特徴です。なぜ銀河はうずを巻くのか、銀河の成り立ちを調べてみましょう。
※新型コロナウイルス感染症拡大防止にともなう臨時休館のため

  • 担当:飯山 青海、石坂 千春
  • 投影回数:26回
  • 観覧者数:841人
  • 種別:一般投影A
2019年
No.151
オーロラ



2019.12.6~2020.2.28(※2020.3.1)

世界で一番美しい自然現象と言われる天空の光、『オーロラ』。そのふしぎな光の正体に迫ってみましょう。
※新型コロナウイルス感染症拡大防止にともなう臨時休館のため

  • 担当:西野 藍子
  • 投影回数:132回
  • 観覧者数:21,771人
  • 種別:一般投影B
No.150
夜空の宝石箱『すばる』



2019.12.6~2020.2.28(※2020.3.1)

冬の夜空に小さくきらめく星の集まり「すばる」。昔から人々に親しまれてきた、この天体の魅力に迫ります。
※新型コロナウイルス感染症拡大防止にともなう臨時休館のため

  • 担当:西岡 里織
  • 投影回数:164回
  • 観覧者数:20,884人
  • 種別:一般投影A
No.149
天の川をさぐる



2019.9.5~2019.12.1

夜空にぼんやり輝く天の川の正体は何なのか。人類の探求の歴史を交え、その姿や形作るものなどの謎にせまります。

  • 担当:嘉数 次人
  • 投影回数:150回
  • 観覧者数:28,250人
  • 種別:一般投影B
No.148
星空歴史秘話



2019.9.5~2019.12.1

はるか昔から人々が見てきた星空と、時に生じる天文現象を紹介しながら、私たちと宇宙の関わりを探ります。

  • 担当:江越 航
  • 投影回数:180回
  • 観覧者数:26,188人
  • 種別:一般投影A
No.147
星の降る夜に~流星群の正体に迫る~



2019.6.5~2019.9.1

流れ星とはなんでしょうか?太陽系で、地球と流れ星がどういう関係なのか見てみましょう。

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:154回
  • 観覧者数:34,433人
  • 種別:一般投影B
No.146
木星と土星の世界



2019.6.5~2019.9.1

太陽系最大の木星。環のある人気の土星。今年の夏に見ごろとなる2つの惑星の世界をお楽しみください。

  • 担当:西野 藍子
  • 投影回数:202回
  • 観覧者数:39,512人
  • 種別:一般投影A
No.145
宇宙ヒストリア~138億年、原子の旅~



2019.3.30~2019.6.2

あなたの体の中にあるおびただしい数の原子。そのなかのひとつの酸素原子があなたに宇宙の歴史を語ります。

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:142回
  • 観覧者数:27,642人
  • 種別:一般投影B
No.144
星の光景ベスト10



2019.3.30~2019.6.2

プラネタリウムで、地上で体験出来るベスト10の星の光景を再現。生解説でそのすばらしさを紹介します。

  • 担当:渡部 義弥
  • 投影回数:157回
  • 観覧者数:30,832人
  • 種別:一般投影A
2018年
No.143
がんばれ!はやぶさ2



2018.11.1~2018.11.30

日本の探査機はやぶさ2が小惑星リュウグウに到着しました。はやぶさ2の成果と今後の計画を紹介します。

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:87回
  • 観覧者数:8,398人
  • 種別:一般投影A
No.142
オーロラ



2018.10.2~2018.10.31

世界で一番美しい自然現象と言われる天空の光、『オーロラ』。そのふしぎな光の正体に迫ってみましょう。

  • 担当:西野 藍子
  • 投影回数:87回
  • 観覧者数:13,410人
  • 種別:一般投影B
No.141
今夜の星空トピックス



2018.9.11~2018.9.30

赤い火星や中秋の名月、見どころがいっぱいの2018年9月の星空を投影スタッフが気ままに案内します。

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:58回
  • 観覧者数:8,405人
  • 種別:一般投影A
No.140
注目!火星大接近



2018.6.1~2018.9.2

2018年は、火星がとても地球に近づく「火星大接近」の年です。火星がどんなふうに見えるかご紹介します。

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:243回
  • 観覧者数:41,424人
  • 種別:一般投影A
No.139
眠れなくなる宇宙のはなし



2018.3.1~2018.9.2

宇宙ってどんなもの? いつはじまった? 大むかしからだれもが抱いてきた「ふしぎ」に答えます。

  • 担当:渡部 義弥
  • 投影回数:326回
  • 観覧者数:62,354人
  • 種別:一般投影B
No.138
はるかなる大マゼラン雲



2018.3.1~2018.5.27

南天の美しい星空とともに1987年大マゼラン雲にあらわれた超新星1987Aの正体に迫ります。

  • 担当:西野 藍子
  • 投影回数:243回
  • 観覧者数:25,782人
  • 種別:一般投影A
2017年
No.137
ブラックホール合体!重力波



2017.12.1~2018.2.25

時間と空間が激しくゆさぶられた時に発生する波=「重力波」について、できるだけわかりやすく解説します。

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:245回
  • 観覧者数:28,949人
  • 種別:一般投影A
No.136
星の誕生



2017.12.1~2018.2.25

夜空で輝く星はどのように誕生したのでしょうか。近年明らかになってきた星の誕生のしくみをご紹介します。

  • 担当:西野 藍子・嘉数 次人
  • 投影回数:151回
  • 観覧者数:22,521人
  • 種別:一般投影B
No.135
秋の夜長に月見れば



2017.8.29~2017.11.26

月は毎日形が変わり、望遠鏡でのぞいてみると、さらに不思議な模様が見えます。秋の夜長に、月をながめてみましょう。

  • 担当:江越 航
  • 投影回数:307回
  • 観覧者数:50,375人
  • 種別:一般投影A
No.134
さがせ!第2の地球(桂しん吉版)



2017.8.29~2017.11.26

生命が住める地球のような星はどこかにあるでしょうか?さあ、桂しん吉さんの案内で、第2の地球を探す宇宙の旅に出かけましょう。

  • 担当:---
  • 投影回数:170回
  • 観覧者数:27,440人
  • 種別:一般投影B
No.133
木星と土星を見よう



2017.6.2~2017.8.27

地球から望遠鏡で見る木星のしま模様や土星の環、探査機が接近して撮影した木星や土星の姿をお楽しみください。

  • 担当:飯山 青海・西岡 里織
  • 投影回数:265回
  • 観覧者数:42,477人
  • 種別:一般投影A
No.132
天の川をさぐる



2017.6.2~2017.8.27

夜空にぼんやり輝く天の川の正体は何なのか。人類の探求の歴史を交え、その姿や形作るものなどの謎にせまります。

  • 担当:嘉数 次人
  • 投影回数:170回
  • 観覧者数:36,710人
  • 種別:一般投影B
No.131
見えない宇宙のミステリー~謎の光・X線をとらえろ~



2017.3.2~2017.5.28

宇宙からは目では見えない光・X線が来ています。X線天文衛星がとらえた、新しい宇宙の姿を紹介します。

  • 担当:江越 航
  • 投影回数:308回
  • 観覧者数:37,266人
  • 種別:一般投影A
No.130
見上げよう!未来の星空



2017.3.2~2017.5.28

10万年後に夜空を見上げたら、どんな星たちが輝いているのか、見に行きましょう。

  • 担当:嘉数 次人・飯山 青海
  • 投影回数:173回
  • 観覧者数:26,193人
  • 種別:一般投影B
2016年
No.129
オリオン座の秘密~星の誕生秘話~



2016.12.2~2017.2.26

星の生まれる場所、オリオン大星雲。最新の観測で見えてきた、この美しい星雲のすがたをご紹介します。

  • 担当:西野 藍子
  • 投影回数:244回
  • 観覧者数:35,754人
  • 種別:一般投影A
No.128
ボイジャー太陽系脱出!



2016.12.2~2017.2.26

40年の歳月を経て太陽系を脱出したボイジャー探査機の道のりを振り返り、太陽系の果ての姿を紹介します。

  • 担当:渡部 義弥・江越 航
  • 投影回数:152回
  • 観覧者数:19,106人
  • 種別:一般投影B
No.127
星空オールナイト



2016.8.30~2016.11.27

日に日にのびる秋の夜、もしも一晩、空を見上げて過ごしてみたら、どんな星が見えているのでしょう・・・?

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:310回
  • 観覧者数:53,100人
  • 種別:一般投影A
No.126
銀河鉄道の夜 ショート版



2016.8.30~2016.11.27

CGで描きあげられた幻想的な「銀河鉄道の夜」の世界(宮沢賢治生誕120年記念)。※今夜の星空紹介つき

  • 担当:---
  • 投影回数:174回
  • 観覧者数:32,282人
  • 種別:一般投影B
No.125
火星・土星・冥王星ツアー



2016.6.3~2016.8.28

プラネタリウムで、火星から土星、冥王星への旅に出ましょう。目の前に迫る驚きの光景をお楽しみください。

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:284回
  • 観覧者数:49,191人
  • 種別:一般投影A
No.124
星空へのパスポート



2016.6.3~2016.8.28

私たちの住む宇宙はどのような世界か、地球を飛び出して宇宙の果てまで旅してみましょう。※今夜の星空解説つき

  • 担当:---
  • 投影回数:172回
  • 観覧者数:38,942人
  • 種別:一般投影B
No.123
銀河の世界



2016.3.3~2016.5.29

宇宙に無数にうかぶ銀河たち。個性豊かな銀河の世界を、最新の観測結果をもとに、ひもといていきましょう。

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:294回
  • 観覧者数:40,458人
  • 種別:一般投影A
No.122
星の誕生



2016.3.3~2016.5.29

夜空で輝く星はどのように誕生したのでしょうか。 近年明らかになってきた星の誕生のしくみをご紹介します。

  • 担当:嘉数 次人・西野 藍子
  • 投影回数:178回
  • 観覧者数:25,524人
  • 種別:一般投影B
2015年
No.121
ロゼッタ、彗星を探査せよ



2015.12.4~2016.2.28

太陽に近づくと尾を伸ばす不思議な天体「彗星」。彗星探査機「ロゼッタ」の成果をもとに、彗星についてご紹介します。

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:219回
  • 観覧者数:23,516人
  • 種別:一般投影A
No.120
オーロラ



2015.12.4~2016.2.28

世界で一番美しい自然現象と言われる天空の光、『オーロラ』。そのふしぎな光の正体に迫ってみましょう。

  • 担当:西野 藍子
  • 投影回数:159回
  • 観覧者数:31,278人
  • 種別:一般投影B
No.119
ギリシア神話の星たち



2015.9.1~2015.11.29

星座にはギリシア神話の神々が描かれています。古代ギリシア人と宇宙との関わりについて探ってみましょう。

  • 担当:江越 航
  • 投影回数:279回
  • 観覧者数:49,445人
  • 種別:一般投影A
No.118
ブラックホール



2015.9.1~2015.11.29

まっ黒なブラックホールは、なぜ、あるとわかるのでしょう?ブラックホールが見えるナゾにせまりましょう。

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:175回
  • 観覧者数:34,811人
  • 種別:一般投影B
No.117
スターズライフ~個性あふれる星のすがた~



2015.6.5~2015.8.30

キラキラ輝く空の星。みんな同じに見えますが、変わったスターもいるのです。夜空のスターズライフをご紹介。

  • 担当:渡部 義弥
  • 投影回数:260回
  • 観覧者数:42,240人
  • 種別:一般投影A
No.116
天の川をさぐる



2015.6.5~2015.8.30

夜空にぼんやり輝く天の川の正体は何なのか。人類の探求の歴史を交え、その姿や形作るものなどの謎にせまります。

  • 担当:嘉数 次人
  • 投影回数:191回
  • 観覧者数:37,417人
  • 種別:一般投影B
No.115
さがせ!第2の地球(桂しん吉版)



2015.4.7~2015.5.31

生命が住める地球のような星はどこかにあるでしょうか?さあ、第2の地球を探す宇宙の旅に出かけましょう。

  • 担当:---
  • 投影回数:112回
  • 観覧者数:16,106人
  • 種別:一般投影B
No.114
ボイジャー太陽系脱出



2015.3.5~2015.5.31

惑星探査機「ボイジャー」が旅してきた道のりを振り返りつつ、太陽系の果ての姿を紹介します。

  • 担当:江越 航
  • 投影回数:273回
  • 観覧者数:32,896人
  • 種別:一般投影A
2014年
No.113
オーロラ



2014.12.5~2015.4.5

世界で一番美しい自然現象と言われる天空の光、『オーロラ』。そのふしぎな光の正体に迫ってみましょう。

  • 担当:西野 藍子
  • 投影回数:227回
  • 観覧者数:44,578人
  • 種別:一般投影B
No.112
ビッグバン~宇宙ヒストリア~



2014.12.5~2015.3.1

遠くをながめることは過去を見ることです。ビッグバンから始まった宇宙の歴史をCGでたどってみましょう。

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:214回
  • 観覧者数:29,215人
  • 種別:一般投影A
No.111
宇宙人をさがす冴えたやり方-沈黙のフライバイ-



2014.9.2~2014.11.30

行くのに6万年かかる隣の星に30年で宇宙船を送る! 近未来の宇宙人探査の可能性をSFドラマで紹介。

  • 担当:渡部 義弥
  • 投影回数:171回
  • 観覧者数:26,940人
  • 種別:一般投影B
No.110
はやぶさ2、小惑星へ!



2014.9.2~2014.11.30

はやぶさ2が目指す「小惑星」という種類の天体は、どんな天体なのでしょう?火星や地球などの惑星とはどう違うのでしょう?

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:276回
  • 観覧者数:42,843人
  • 種別:一般投影A
No.109
天の川って、なんだろう



2014.6.6~2014.8.31

夜空にぼんやり輝く天の川。その正体は何なのでしょうか。大きさ、形、天の川を作るものなどの謎にせまります。

  • 担当:嘉数 次人
  • 投影回数:257回
  • 観覧者数:47,188人
  • 種別:一般投影A
No.108
月へいこう!~おためし月面生活~



2014.4.8~2014.8.31

地球とはまったくちがう環境で、安全に楽しく暮らすためには、どうすればいいのでしょう?さあ、「おためし月面生活」に出発しましょう。

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:296回
  • 観覧者数:51,071人
  • 種別:一般投影B
No.107
南十字星にあいにいこう



2014.3.7~2014.6.1

南の国の星空で、「南十字星」を見つけてみましょう。「大マゼラン雲」や「石炭袋」など変わった天体にも注目です!

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:267回
  • 観覧者数:37,322人
  • 種別:一般投影A
2013年
No.106
オリオン座の赤い星



2013.12.6~2014.3.2

オリオン座の赤い星ベテルギウスは将来、超新星爆発を起こして死にゆく星です。そのすがたに迫りましょう。

  • 担当:西野 藍子
  • 投影回数:217回
  • 観覧者数:29,180人
  • 種別:一般投影A
No.105
オーロラ



2013.11.1~2014.4.6

世界で一番美しい自然現象と言われる天空の光、『オーロラ』。さあ、全天にひろがるオーロラに、あなたも包まれてみませんか。

  • 担当:西野 藍子
  • 投影回数:484回
  • 観覧者数:92,707人
  • 種別:一般投影B
No.104
さがせ!第2の地球(桂しん吉版)



2013.9.3~2013.10.31

生命が住める地球のような星はどこかにあるでしょうか?さあ、第2の地球を探す宇宙の旅に出かけましょう。

  • 担当:---
  • 投影回数:113回
  • 観覧者数:18,736人
  • 種別:一般投影B
No.103
宇宙のトップスター



2013.9.3~2013.12.1

宇宙には太陽の100万倍も明るい星が存在します。そんな星はどこにあるのでしょうか。強烈な輝きを持つ星たちを紹介します。

  • 担当:江越 航
  • 投影回数:281回
  • 観覧者数:48,795人
  • 種別:一般投影A
No.102
ブラックホール



2013.6.7~2013.9.1

まっ黒なブラックホールは、なぜ、あるとわかるのでしょう?ブラックホールが見えるナゾに迫りましょう。

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:192回
  • 観覧者数:38,576人
  • 種別:一般投影B
No.101
太陽系バーチャルツアー



2013.6.6~2013.9.1

太陽系の星たちはどれも見どころがいっぱい。コンピュータの力を借りて、バーチャルツアーに出発します!

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:261回
  • 観覧者数:53,327人
  • 種別:一般投影A
No.100
星空へのパスポート
2013.3.1~2013.6.2

私たちの住む宇宙はどのような世界なのか。それを知るために地球を飛び出して太陽系、銀河系を過ぎ、宇宙の果てまで旅してみましょう。

  • 担当:---
  • 投影回数:196回
  • 観覧者数:
  • 種別:一般投影B
No.99
未来の星座を見てみよう-北斗七星がなくなる!?-



2013.3.1~2013.6.2

星座の姿は永遠に同じではなく、何万年という時間がたつうちに、少しずつ並びが変化していきます。では、未来の夜空ではどのような星座が見えるのか、見てみましょう。

  • 担当:嘉数 次人
  • 投影回数:293回
  • 観覧者数:
  • 種別:一般投影A
2012年
No.98
オーロラ



2012.12.7~2013.2.24

極地で撮影された本物のオーロラ映像と、CGをおりまぜながら、そのふしぎな光の正体に迫ります。

  • 担当:西野 藍子
  • 投影回数:160回
  • 観覧者数:
  • 種別:一般投影B
No.97
木星-太陽系最大の惑星-



2012.12.7~2013.2.24

木星はなぜ大きいのか、木星の縞模様や衛星はどうなっているのか、探査機が間近に見た木星の素顔を紹介します。

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:192回
  • 観覧者数:
  • 種別:一般投影A
No.96
宇宙に浮かぶ望遠鏡-美しすぎる!星のすがた-
2012.9.4~2012.12.2

宇宙に浮かぶ望遠鏡は、地上の望遠鏡に比べて何倍も鮮明な姿をとらえています。その驚くような星の世界を紹介します。

  • 担当:江越 航
  • 投影回数:282回
  • 観覧者数:
  • 種別:一般投影A
No.95
ブラックホール



2012.6.1~2012.12.2

ブラックホールは宇宙で最も効率よくエネルギーを生む場所で、明るく輝いています。迫力の映像でブラックホールに迫ります。

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:415回
  • 観覧者数:
  • 種別:一般投影B
No.94
ものしり星はかせ2012
2012.6.1~2012.9.2

楽勝問題から超マニアック問題まで、星や宇宙のクイズを出します。あなたは星はかせになれるでしょうか?

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:256回
  • 観覧者数:
  • 種別:一般投影A
No.93
神秘の太陽 金環日食
2012.3.1~2012.5.27

金環日食とはどんな日食で、どのようにして起こるのでしょうか。その仕組みを明らかにし、日食の観察方法をお話します。

  • 担当:江越 航
  • 投影回数:313回
  • 観覧者数:
  • 種別:一般投影A
2011年
No.92
さがせ!第2の地球
2011.12.11~2012.5.27

生命が住める地球のような星はどこかにあるでしょうか?さあ、第2の地球を探す宇宙の旅に出かけましょう。

  • 担当:---
  • 投影回数:308回
  • 観覧者数:
  • 種別:一般投影B
No.91
オーロラの世界
2011.12.11~2012.2.29

オーロラ!それは、太陽と地球の交響楽。極地の空にひろがる光を体験し、その秘密をさぐります。

  • 担当:渡部 義弥
  • 投影回数:246回
  • 観覧者数:52,135人
  • 種別:一般投影A
No.90
アンドロメダ銀河
2011.9.1~2011.11.27

アンドロメダ銀河は、細長い光の雲のように見えます。このぼうっとした光は、どんなものがどれほど遠くで光っているのでしょうか?

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:290回
  • 観覧者数:58,930人
  • 種別:一般投影A
No.89
ものしり星はかせ-挑戦!宇宙雑学クイズ選手権-
2011.6.3~2011.8.31

楽勝問題から超マニアック問題まで、星や宇宙のクイズを出します。あなたは星はかせになれるでしょうか?

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:296回
  • 観覧者数:55,218人
  • 種別:一般投影A
No.88
ゴッホが描いた星空
2011.3.25~2011.4.7、2011.6.3~2011.11.27

ゴッホが残した多くの絵画の中から、星や月、金星、太陽にまつわる名作を中心に紹介します。

  • 担当:---
  • 投影回数:329回
  • 観覧者数:43,066人
  • 種別:一般投影B
No.87
電波で見た宇宙
2011.3.1~2011.5.29

電波は、携帯電話などに使われているだけではなく、宇宙からもやってきています。電波望遠鏡を使って見えてくる宇宙の姿に迫ります。

  • 担当:江越 航
  • 投影回数:309回
  • 観覧者数:33,932人
  • 種別:一般投影A
2010年
No.86
星空へのパスポート
2010.12.3~2011.5.29

私たちの住む宇宙はどのような世界なのか。それを知るために地球を飛び出して太陽系、銀河系を過ぎ、宇宙の果てまで旅してみましょう。

  • 担当:---
  • 投影回数:347回
  • 観覧者数:56,491人
  • 種別:一般投影B
No.85
アジアの星と神話
2010.12.3~2011.2.27

アジア地域には、七夕伝説など星に関する多くの伝説があります。アジアの星の文化をさぐりましょう。

  • 担当:嘉数 次人
  • 投影回数:264回
  • 観覧者数:27,835人
  • 種別:一般投影A
No.84
氷の星・彗星
2010.9.1~2010.11.28

彗星の最大の特徴は「しっぽ」があることです。この不思議な姿の天体の正体は、一体どんなものなのでしょうか?

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:301回
  • 観覧者数:59,007人
No.83
ブラックホール-宇宙一明るい!?ナゾの”黒い穴”-
2010.6.4~2010.8.31

ブラックホールは宇宙でもっとも明るく輝いている場所です。“黒い穴”がどうして明るく光るのでしょうか?

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:288回
  • 観覧者数:66,237人
No.82
宇宙の果てはどんなとこ?
2010.3.2~2010.5.30

宇宙の果てはどのようになっているのでしょうか?最新の天文学が明らかにする宇宙の果ての姿に迫ります。

  • 担当:江越 航
  • 投影回数:313回
  • 観覧者数:51,124人
2009年
No.81
火星探査最前線
2009.12.5~2010.2.28

探査機が明らかにした火星の地形や水の存在。そこから分かる火星の歴史をご紹介します。

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:260回
  • 観覧者数:33,996人
No.80
探査機”かぐや”が見た月世界
2009.9.1~2009.11.29

月探査機「かぐや」が明らかにした、最も身近なのにナゾの多い月の意外な姿を紹介します。

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:298回
  • 観覧者数:55,951人
No.79
惑星状星雲
2009.6.5~2009.8.30

美しい輝きを見せる「惑星状星雲」。実は私たちの誕生とも関わっているのです。

  • 担当:江越 航
  • 投影回数:292回
  • 観覧者数:65,815人
No.78
星のかたち
2009.3.1~2009.5.31

宇宙にあるいろいろな種類の星たちが、どんな形をしているのか、なぜそんな形になっているのかをご紹介します。

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:314回
  • 観覧者数:48,350人
2008年
No.77
ガリレオ-望遠鏡が拓いた驚異の宇宙-
2008.12.6~2009.2.28

400年前、初めて天空を望遠鏡で見た時のガリレオ・ガリレイの驚きと感動とは?

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:243回
  • 観覧者数:38,251人
No.76
星のなまえ
2008.9.3~2008.11.30

夜空に輝く星たちには、私たちの思いを反映してさまざまな名前がついています。

  • 担当:江越 航
  • 投影回数:294回
  • 観覧者数:60,699人
No.75
天の川を見よう
2008.6.1~2008.8.31

天の川を眺めながら銀河系の姿に思いをはせてみましょう。

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:296回
  • 観覧者数:65,400人
No.74
はるかなる宇宙絵巻-CGで描く137億年の歴史-
2008.3.1~2008.5.31

ドームいっぱいに広がるCGで、はるか137億年の宇宙の歴史をたどります。

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:308回
  • 観覧者数:44,422人
2007年
No.73
星の誕生物語-オリオンと昴(すばる)-
2007.12.1~2008.2.29

オリオン座やおうし座の中で繰りひろげられる星の誕生と進化、その秘密にせまります。

  • 担当:江越 航
  • 投影回数:264回
  • 観覧者数:37,269人
No.72
最新!太陽系学入門
2007.9.1~2007.11.25

望遠鏡観測、理論計算、惑星探査など、さまざまな発展によって、現在の人類が太陽系をどのように理解しているかをご紹介します。

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:282回
  • 観覧者数:56,323人
No.71
望遠鏡で星を見よう!
2007.6.1~2007.8.31

土星の環や月のクレーターなど、望遠鏡で見える不思議で美しい星の世界をご案内します。

  • 担当:渡部 義弥
  • 投影回数:300回
  • 観覧者数:63,628人
No.70
夜空の星はなぜ光る?-星の色と光のなぞ-
2007.3.1~2007.5.27

「なぜ星は光っているの?」「なぜ明るい星、暗い星があるの?」「どうして星によって色が違うの?」夜空に輝く星にはたくさんのナゾがあります。そんな星の光に隠された真実に迫ります。

  • 担当:江越 航
  • 投影回数:276回
  • 観覧者数:43,912人
2006年
No.69
安倍晴明のみた星-平安時代の星と天文-
2006.12.1~2007.2.28

今から一千年前の平安時代に活躍した安倍晴明。呪術を使う陰陽師という伝説で有名ですが、宮廷での役職は「天文博士」。今で言う天文学者です。平安時代の天文学者はどのような星座を描き、星を見て何を考えていたのでしょうか?安倍晴明の時代には現代の私たちとは異なる宇宙観があったのです。「今夜の星空」では、宇宙に関する最新情報についてもお話しします。

  • 担当:嘉数 次人
  • 投影回数:240回
  • 観覧者数:33,817人
No.68
ユニバース-はるかなる宇宙の探求-
2006.9.1~2006.11.26

私たちをとりまく宇宙はどのような世界なのか。昔から人類はその謎を追い続けてきました。太陽系から銀河の果てまで、長年の研究により明らかになってきた宇宙の姿を、惑星探査機や宇宙望遠鏡がとらえた迫力の映像を交えて紹介します。

  • 担当:---
  • 投影回数:248回
  • 観覧者数:51,608人
No.67
流れ星の正体をさぐる
2006.6.2~2006.8.31

夜空を見上げていると、時々流れ星に出会うことがあります。2001年には「しし座流星群」が大出現し、流れ星が雨のように見えたことを憶えている方も多いことでしょう。そんな流れ星の出現には、ほうき星が大きな役割をはたしています。流れ星の正体は?ほうき星との関係は?どうやって観察するの?といった話題を紹介します。

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:274回
  • 観覧者数:64,160人
No.66
土星-探査機カッシーニ最新成果-
2006.3.1~2006.5.28

不思議なリングの星、土星。この星に一昨年、土星探査機カッシーニが到着しました。最新の成果をもとに土星の素顔にせまります。

  • 担当:渡部 義弥
  • 投影回数:284回
  • 観覧者数:49,528人
2005年
No.65
ユニバース-はるかなる宇宙の探求-
2005.12.2~2006.2.28

私たちの母なる宇宙はどのような姿をし、どんな天体があるのでしょうか。昔から人類はその謎を追い続けてきました。太陽系から銀河の果てまで、長年の研究により明らかになってきた宇宙の姿を、惑星探査機や宇宙望遠鏡がとらえた迫力の映像を交えて紹介します。

  • 担当:---
  • 投影回数:243回
  • 観覧者数:37,619人
No.64
宇宙美術館-星や銀河のふしぎな姿-
2005.9.1~2005.11.27

最新の観測機器がとらえた宇宙の姿。そこにはアーティストたちをもうならせる、光と色の造形美があります。宇宙はそんな姿をどのようにして作りあげたのでしょうか。たくさんの美しい映像とともに紹介します。

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:247回
  • 観覧者数:54,607人
No.63
ブラックホール
2005.6.3~2005.8.31

ブラックホールはあらゆるものを吸い込み、光さえ出ることができない天体といわれます。そんなブラックホールはどこにあり、宇宙にどんな影響をあたえているのでしょうか。不思議な天体に迫ります。

  • 担当:嘉数 次人
  • 投影回数:271回
  • 観覧者数:67,867人
No.62
南天の星空
2005.3.1~2005.5.29

南十字星や見なれない南半球の星座、そして、宇宙の謎をとく国際プロジェクトALMA(アルマ)について紹介します。

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:287回
  • 観覧者数:42,853人
2004年
No.61
オーロラの世界
2004.12.3~2005.2.27

極地方の空に現れる美しいオーロラを紹介するとともに、オーロラを見るコツなどの楽しみ方をお教えします。

  • 担当:渡部 義弥
  • 投影回数:238回
  • 観覧者数:41,038人
No.60
星空へのパスポート
2004.7.7~2004.11.28

私たちの住む宇宙はどのような世界なのか。それを知るために地球を飛び出して太陽系、銀河系を過ぎ、宇宙の果てまで旅してみましょう。

  • 担当:---
  • 投影回数:452回
  • 観覧者数:114,009人
2003年
No.59
宇宙への挑戦
2003.9.3~2003.11.30

1970年2月、国産初の人工衛星「おおすみ」が成功!日本は世界で4番目の衛星打ち上げ国となりました。以来、多くの科学衛星・実用衛星が成功をおさめてきました。…となると次の期待はやはり有人宇宙飛行です。国産ロケットで宇宙に飛び出せる日はいつ来るのでしょうか?今年2003年はロケット理論の確立・人類の初飛行から100周年。50年におよぶ日本のロケット研究、そして将来への展望を紹介します。

  • 担当:川上 新吾
  • 投影回数:262回
  • 観覧者数:36,485人
No.58
火星大接近!
2003.5.30~2003.8.31

平成15年8月27日、火星が地球に大接近し絶好の観察好機を迎えます。都会でも驚くほど明るく見えて注目されるでしょう。火星の見え方や観察方法を紹介します。

  • 担当:渡部 義弥
  • 投影回数:283回
  • 観覧者数:58,333人
No.57
太陽系のはてをさぐる
2003.3.1~2003.5.25

海王星や冥王星のさらに遠くの太陽系のはてにある天体を紹介します。

  • 担当:飯山 青海
  • 投影回数:266回
  • 観覧者数:28,835人
2002年
No.56
宇宙生物を追え!
2002.11.29~2003.2.28

宇宙のどこかに、地球のように生命に満ちあふれた星はあるのでしょうか?最近の観測から「水の星」は宇宙のいたるところにあることが分かってきました。そこに生物はいるのでしょうか?

  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:243回
  • 観覧者数:19,609人
No.55
電波でさぐる宇宙の謎
2002.9.4~2002.11.24

サーッと聞こえるラジオのノイズ。その中には天体から届く信号が含まれています。それを読みとるのが電波天文学。日本では大阪で始まりました。20世紀に生まれた新しい学問が描く驚異の宇宙を紹介します。

  • 担当:渡部 義弥
  • 投影回数:231回
  • 観覧者数:31,527人
No.54
いて座のひみつ
2002.5.31~2002.9.1

夏の星座である「いて座」は、私たちの銀河系の中心方向にあります。巨大ブラックホールの存在をはじめ、近年、明らかになってきた銀河系の中心の姿を紹介します。

  • 担当:川上 新吾
  • 投影回数:272回
  • 観覧者数:50,190人
No.53
星の旅人-世界の星空めぐり-
2002.3.1~2002.5.26

南半球を中心に様々な星空を紹介

  • 担当:菊岡 秀多
  • 投影回数:266回
  • 観覧者数:28,604人
2001年
No.52
ガリレオが見た星-木星-
2001.11.30~2002.2.28

探査機ガリレオがとらえたもっとも新しい映像を使って、木星世界のなぞに迫っていきます。

  • 担当:川上 新吾
  • 投影回数:242回
  • 観覧者数:19,821人
No.51
謎のガンマ線天体
2001.9.6~2001.11.25
  • 担当:嘉数 次人
  • 投影回数:235回
  • 観覧者数:26,845人
No.50
月へいこう-おためし月面生活
2001.6.1~2001.9.2
  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:268回
  • 観覧者数:46,912人
No.49
めぐる北極星
2001.3.1~2001.5.27

めぐる北極星、その謎にせまる!

  • 担当:渡部 義弥
  • 投影回数:279回
  • 観覧者数:28,094人
2000年
No.48
ダイナミック・太陽
2000.12.1~2001.2.28

太陽の活動極大期に迫る!

  • 担当:川上 新吾
  • 投影回数:244回
  • 観覧者数:20,004人
No.47
アープの世界-へんてこ銀河が大集合-
2000.9.2~2000.11.26
  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:249回
  • 観覧者数:30,980人
No.46
ほうき星-太陽系の旅人-
2000.6.2~2000.8.31

ヘール・ボップ彗星

  • 担当:菊岡 秀多
  • 投影回数:273回
  • 観覧者数:43,407人
No.45
惑星をさがして・・・~第2の地球を探す天文学者の夢~
2000.3.1~2000.5.28
  • 担当:石坂 千春
  • 投影回数:286回
  • 観覧者数:33,031人
1999年
No.44
超望遠鏡!”すばる”
1999.12.1~2000.2.29

1999年に9月に完成した「すばる望遠鏡」は,世界でも最大級の大きさを誇ります。今回は「すばる」ができるまでの話をはじめ、高性能の秘密、宇宙のどんな謎を解き明かすのか、などの話題をご紹介します。

  • 担当:---
  • 投影回数:246回
  • 観覧者数:22,063人
No.43
プラネタリウム・クラシックス
1999.10.7~1999.11.30

プラネタリウムが初めて日本にお目見えしたのは、1937年大阪のこと。プラネタリウムが作られるまでの秘話をご紹介します。

  • 担当:---
  • 投影回数:159回
  • 観覧者数:19,637人
No.42
ムーンウォッチング-月面観察入門-
1999.5.28~1999.9.26

月は初めて望遠鏡を手にしたとき、誰もが覗く天体の一つです。今年は、アポロ11号で初めて月面に人類の足跡を残して30周年に当たります。

  • 担当:---
  • 投影回数:372回
  • 観覧者数:52,929人
No.41
金星世界をさぐる
1999.3.2~1999.5.23/dd>

「明けの明星」「宵の明星」とも呼ばれる「金星」の姿に迫ります。

  • 担当:---
  • 投影回数:275回
  • 観覧者数:30,516人
1998年
No.40
ハッブル宇宙望遠鏡が見た宇宙
1998.11.28~1999.2.28

星の誕生、そして死。想像できないような激しくも、そして美しい宇宙のドラマティックな姿が見られます。

  • 担当:---
  • 投影回数:256回
  • 観覧者数:25,521人
No.39
しし座流星群
1998.9.1~1998.11.23

流れ星って見たことがありますか?まっ暗な夜空にスーッと流れる一条の光。そんな流れ星がときに、雨のようにたくさん流れて見えることがあります。

  • 担当:---
  • 投影回数:244回
  • 観覧者数:35,556人
No.38
銀河、はるかな旅
1998.5.29~1998.8.30

ほんとうの夜空にはいったいどれくらいの星たちが輝いているのだろう?科学館の涼しいドームの天体へ天の川やもっと遠くの銀河旅行をしませんか・・・

  • 担当:---
  • 投影回数:293回
  • 観覧者数:53,944人
No.37
太陽系の小さな仲間たち-小惑星
1998.3.1~1998.5.24

宇宙からのプレゼント・隕石が伝えてくれるメッセージとは・・・

  • 担当:---
  • 投影回数:274回
  • 観覧者数:29,094人
1997年
No.36
古今東西の星座あれこれ
1997.11.29~1998.2.28

夜空に輝く星たちは古代から、いろんな国々でロマンあふれる物語をくりひろげています。

  • 担当:---
  • 投影回数:261回
  • 観覧者数:21,430人
No.35
月が星を食べる?
1997.9.2~1997.11.24

月が、太陽の前を通ると「日食」、星の前を通ると「星食」といいます。「星食」を調べると宇宙の過去や未来の何かがわかる・・・?

  • 担当:---
  • 投影回数:279回
  • 観覧者数:33,758人
No.34
火星世界をさぐる
1997.5.30~1997.8.31

ご存じですか「火星」のあれこれ。コミカルタッチでご案内します。

  • 担当:---
  • 投影回数:292回
  • 観覧者数:44,403人
No.33
地球外生命を探せ-SETI-
1997.3.1~1997.5.25

1974年11月16日、プエルト・リコにあるアレシボ天文台から地球外生命に当てた一通の手紙。2万3500光年のかなたに生命は生存するのか?

  • 担当:---
  • 投影回数:282回
  • 観覧者数:39,494人
1996年
No.32
冬の満月はなぜ高い-意外と知らない月の常識-
1996.11.29~1997.2.28
  • 担当:---
  • 投影回数:267回
  • 観覧者数:31,104人
No.31
「あすか」は何をみたか-活躍する日本のX線天文衛星-
1996.9.1~1996.11.24

活躍する日本のX線天文衛星

  • 担当:---
  • 投影回数:279回
  • 観覧者数:45,226人
No.30
海王星1846→1996-発見から現在まで-
1996.5.31~1996.8.31
  • 担当:---
  • 投影回数:281回
  • 観覧者数:56,775人
No.29
大阪で南十字が見えるとき-のっぽさんとゴン太君の星空散歩-
1996.3.1~1996.5.26
  • 担当:---
  • 投影回数:293回
  • 観覧者数:44,475人
1995年
No.28
宇宙のものさし
1995.12.1~1996.2.29

どうしてはかるの?あの星までの距離

  • 担当:---
  • 投影回数:258回
  • 観覧者数:33,995人
No.27
消える土星の環
1995.9.1~1995.11.26
  • 担当:
  • 投影回数:282回
  • 観覧者数:46,678人
No.26
天の川一周旅行-怪盗ルンパ 星をうばう-
1995.6.2~1995.8.31

宝石星を見つけに行こう!

  • 担当:---
  • 投影回数:277回
  • 観覧者数:56,442人
No.25
彗星の番人メシエとM天体
1995.3.1~1995.5.28

星雲、星団、銀河の最初のカタログ

  • 担当:---
  • 投影回数:298回
  • 観覧者数:45,075人
1994年
No.24
おうし座の秘密
1994.12.2~1995.2.28

平安びとも見た星の爆発。星空は、歴史を語る大パノラマ。

  • 担当:---
  • 投影回数:259回
  • 観覧者数:29,998人
No.23
明るさを変える星
1994.9.1~1994.11.27

星空のロマンと星の科学。秋の星に輝く”古代エチオピア王家”にまつわる物語と2つの「変光星」

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  • 投影回数:284回
  • 観覧者数:45,565人
No.22
ブラックホールはどこに
1994.6.3~1994.8.31

ブラックホールを知っていますか?きわめて強い重力を持つため、光ですら逃げ出すことができません。そんな不思議な天体があるのでしょうか?さあ、ブラックホールを探る旅に出発しましょう。

  • 担当:---
  • 投影回数:273回
  • 観覧者数:59,661人
No.21
木星世界をさぐる
1994.3.1~1994.5.29

5千年前 古代バビロニア時代より、神の王の名を持つ星 それが木星[ジュピター]です。ガリレオは望遠鏡で木星のまわりに衛星を発見し、今、探査機ボイジャーがその姿を地球に伝えました。いよいよ、木星は本当の姿を見せるのでしょうか?

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  • 投影回数:304回
  • 観覧者数:45,079人
1993年
No.20
オリオン座を写そう
1993.12.3~1994.2.27

冬の宵空に、ひときわ輝くオリオン座を、写真に写してみたい-。むずかしそうだけど、じつは意外と簡単です。家から、旅先から、どこからでも、1000年の時を越えて届いた光の記録には思い出よりも多くのものが写ります。

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  • 投影回数:247回
  • 観覧者数:36,771人
No.19
ほうき星と流れ星
1993.9.1~1993.11.28
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  • 投影回数:278回
  • 観覧者数:52,237人
No.18
南十字をながめよう-大航海時代と南天の星空-
1993.6.4~1993.8.31
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  • 投影回数:273回
  • 観覧者数:74,173人
No.17
星の語り部~星と共に暮らしてきた人々~
1993.3.2~1993.5.30
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  • 投影回数:303回
  • 観覧者数:48,321人
1992年
No.16
オリオン座の秘密
1992.12.5~1993.2.28

電波望遠鏡が解き明かす星の誕生

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  • 投影回数:242回
  • 観覧者数:38,550人
No.15
地球は丸かった
1992.9.1~1992.11.29

「地球は丸い」となぜ、わかるのでしょうか?実際に自分で地球の形を確かめてみませんか。

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  • 投影回数:301回
  • 観覧者数:53,492人
No.14
曽根崎の星-魅せられた星空~近松七夕ものがたり-
1992.6.4~1992.8.30

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  • 投影回数:265回
  • 観覧者数:59,522人
No.13
惑星の不思議な動き
1992.3.1~1992.5.31

今,夕空に輝く春の星たち・・・その先頭にあたるしし座の中に、今年は一際明るく瞬きもしないでジッと輝く星があります。これは惑星の王様とも称される木星です。この星は、星座の間を東へ、西へと動いていく様子を観察することが出来ます。昔の人たちは、この一見”不思議”とも思える惑星の動きをどの様に説明を試みたのでしょうか?

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  • 投影回数:309回
  • 観覧者数:52,187人
1991年
No.12
オリオンとさそりの物語
1991.11.30~1992.2.29

オリオン座とさそり座、どちらも見つけやすい星座です。それは、星のならびかたが、分かりやすいこともありますが、なんといっても明るい星が多く、めだっているからでしょう。古代の人々の目をひいた2つの星座は、現在の天文学者たちが注目しているところでもあります。

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  • 投影回数:258回
  • 観覧者数:40,964人
No.11
土星世界をさぐる
1991.9.1~1991.11.24

1979年パイオニア11号、1980年ボイジャー1号、1981年ボイジャー2号が、土星に近づき土星本体はもとより、リングや衛星についても多くの情報をもたらしてくれました。「土星世界をさぐる」では、これら探査機による映像を中心に、美しい土星の姿をさぐっていきます。

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  • 投影回数:287回
  • 観覧者数:55,616人
No.10
-夏の星空と仲よくなるための-やさしい天体観察法
1991.6.1~1991.8.31

夏は星たちと親しむにはとてもよい季節です。なにかと遠出をする機会も多いのですから、せっかくのチャンスを生かしてすばらしい夜空を楽しみたいものです。そんな時、ちょっとした工夫で星見はぐんと面白くなります。今回のプラネタリウムでは夏の星たちと仲よくなるための秘訣をいろいろご紹介します。

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  • 投影回数:277回
  • 観覧者数:66,272人
No.9
アルゴ船、出発進行!-南天へのいざない-
1991.3.1~1991.5.26

丸い地球。どんどん南へ行けば、そして南半球にまで行ってしまえば、どんな星空が見えてくるのでしょうか?プラネタリウムで、ちょいと南半球へ旅行としゃれこんでみましょう。南十字星、アルゴ座・・・王子イアソンとアルゴ船の物語。未知の星座たちの物語が、あなたを待っています!

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  • 投影回数:290回
  • 観覧者数:55,297人
No.8
なにわの天文昔話 先事館・寛政五年の事始め
1991.1.5~1991.2.28

今からおよそ二百年ほどまえ、本町四丁目(現在の中央区本町三丁目)に天文と暦を研究した「先事館」という私塾がありました。わが国の天文学近代化は、この先事館に始まります。

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  • 投影回数:184回
  • 観覧者数:30,545人
1990年
No.7
ベツレヘムの星
1990.11.1~1990.12.27

彼らが東方で見た星が彼らより先に進んで、幼な子のいるところまで行き、そのうえにとどまった。彼らはその星を見て、非常な喜びにあふれた。~マタイによる福音書第2章より~

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  • 投影回数:188回
  • 観覧者数:36,350人
No.6
月から地球を眺めたら
1990.9.1~1990.10.31

空気の澄んだ秋空には月が似合います。秋空をほほにうけて、お月見としゃれこんではいかが?月見のあとは地球見物!!月へ行ってながめたら、どんな星の世界が広がっているのでしょうか?

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  • 投影回数:202回
  • 観覧者数:39,397人
No.5
森と湖の国の日食
1990.7.1~1990.8.31

1990年7月22日 北緯62度 森と湖の国フィンランドの地平線を昇る皆既日食を体験

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  • 投影回数:211回
  • 観覧者数:49,200人
No.4
星占いと黄道星座
1990.5.2~1990.6.30

わたしたちは運勢を星占いで見たりすることがあります。星占いにはさそり座をはじめ、12の星座が登場します。なぜ、それらの星座が選ばれたのでしょう。そして星座は昔と今とではどう違うのでしょう。星の動きを再現して、そのナゾをときあかしていきます。

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  • 投影回数:176回
  • 観覧者数:31,048人
No.3
銀河から宇宙へ
1990.3.1~1990.4.30

わたしたちが住んでいる銀河系とおなじような星の大集団のことを銀河といいます。春の空にはたくさんの銀河がうかんでいます。これらの銀河たちは、宇宙がどのようにして始まり、どのようにして今のような姿になってきたかをさぐる手がかりとなるのです。

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  • 投影回数:208回
  • 観覧者数:42,464人
No.2
星の一生-その誕生と死のドラマ-
1990.1.5~1990.2.28

人に人生があるように、夜空にまたたく星々にも、誕生があり、成長があり、そして死があります。最新の電波望遠鏡や赤外線望遠鏡の観測であきらかになった「星の一生」。その全貌が今、直径26.5メートルの巨大ドームに映しだされます。

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  • 投影回数:180回
  • 観覧者数:40,053人
1989年
No.1
ボイジャー太陽系の旅
1989.10.7~1989.12.27
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  • 投影回数:276回
  • 観覧者数:71,535人

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