学芸員スペシャル

土・日・祝休日 17:00~
学芸員それぞれの専門性や個性が光る特別プログラムです。「南天の星座も紹介してほしい」「オーロラを見てみたい」「次の流星群の情報はある?」「前に見たプログラムをもう一度見たい」など、 みなさまの“見たい”が叶う投影があります。心惹かれるプログラムを選んで、ぜひお楽しみください。
- 8/22(土)「太陽系で避暑地を求めて」三田村学芸スタッフ
- 8/23(日)「まだ見ぬ宇宙へ」飯山学芸員
- 8/29(土)「銀河鉄道の夜の星空」江越学芸員
- 8/30(日)「天体望遠鏡で惑星を見よう」野村学芸員
※やむをえず担当者・投影内容を変更する場合があります
「太陽系で避暑地を求めて」
地球の夏は年々暑くなり、40℃を超える日も増えてきました。それでは、地球以外の天体には過ごしやすい場所があるのでのでしょうか。太陽系の中を探してみましょう。
※「今夜の星空解説」があります。
「まだ見ぬ宇宙へ」
私達は星空を見上げても、どの星が地球に近くてどの星が地球から遠いのか、感覚的に知ることはできません。しかし、本当は宇宙は立体的で奥行きのある世界です。最新の観測成果をもとに描き出されたコンピューターグラフィックで、宇宙の奥行きを体感しましょう。
※「今夜の星空解説」があります。
「銀河鉄道の夜の星空」
宮沢賢治の小説「銀河鉄道の夜」は、白鳥の停車場、鷲の停車場、蝎の火など、様々な風景が登場します。これらは実際の星空に基づいて話が作られています。プラネタリウムで天の川を辿りながら、「銀河鉄道の夜」の中に登場する星たちを紹介します。
※「今夜の星空解説」もあります。
「天体望遠鏡で惑星を見よう」
現在投影中の「天体望遠鏡で星を見よう」ではたくさんの望遠鏡で見て楽しい天体をご紹介しています。番組では惑星を代表して土星が登場しましたが、他の惑星を望遠鏡で見るとどのような発見があるんでしょうか。空に見えているものを中心にご紹介します。
※「今夜の星空解説」があります。
開館日カレンダー
■は休館日です
本日のプラネタリウム
残席情報
本日のプログラムは終了しました。
- 所要時間
- 約45分間
お客様の安全のため、途中入場できません。
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