学芸員スペシャル

学芸員スペシャル

土・日・祝休日と8/11~8/15  17:00~ 
大阪市立科学館にはプラネタリウムを投影する天文担当学芸員が7人います。同じ天文担当学芸員といっても、専門分野は流星、太陽、恒星、銀河・宇宙論、観測、歴史、気象など多岐にわたります。各天文担当学芸員が、それぞれの個性・分野・時事に応じた投影解説を行ったり、おススメのコンテンツをご紹介します。学芸員の「おまかせ」投影をお楽しみください。

「ブラックホールを見た日~人類100年の挑戦~」

2022年5月、天の川銀河中心ブラックホールの画像化成功を発表したイベント・ホライズン・テレスコープを紹介する全天周作品「ブラックホールを見た日」を上演します。迫力ある映像でブラックホールの姿に迫ります。

※今夜の星空解説もします。

「宇宙美術館2022 特別編」

9月からのプログラム「宇宙美術館2022」について、通常の投影にはない内容を加え、たっぷりとご紹介します。芸術の秋。ぜひ宇宙の美しい天体たちをお楽しみください。

※「今夜の星空解説」は少なめです。

「秋分の日」

9/23は秋分の日、この日を中日として前後3日はお彼岸の期間になります。秋分の日は天文学で決まる休日です。この頃になると、昼夜の長さは同じぐらいになり、太陽もほぼ真西に沈みます。秋分の日と天文学に関するあれこれをお話します。

※「今夜の星空解説」があります。

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