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イベント情報

月日 イベント名
6月13日(火)
~8月20日(日)
企画展「-大阪市立電気科学館開館80周年記念- 電気科学館と日本のプラネタリウムの黎明(れいめい)期」
8月1日(火)
終了 小・中学生のための電気教室 「さわってつくって楽しもう!なぜなにでんき?」
8月3日(木)
・8月4日(金)
終了 夏休みミニ気象台2017
8月5日(土)
終了 天体観望会「月と土星を見よう(8/5)」
8月6日(日)
・8月13日(日)
終了 企画展「電気科学館と日本のプラネタリウムの黎明(れいめい)期」ギャラリートーク(8/6・8/13)
8月8日(火)
・8月9日(水)
終了 夏休み手作り万華鏡教室
8月9日(水)
・8月10日(木)
終了 夏休み自由研究教室 「色を分けよう!クロマトグラフィー」
8月17日(木)
・8月18日(金)
申込終了 夏休み自由研究教室 「月球儀・火星儀を作ろう」
8月19日(土)
・8月20日(日)
第27回 青少年のための科学の祭典 大阪大会2017(サイエンス・フェスタ)
8月19日(土)
・8月20日(日)
自然科学の基礎を訪ねる
8月19日(土)
企画展「電気科学館と日本のプラネタリウムの黎明(れいめい)期」ギャラリートーク(8/19)

企画展「-大阪市立電気科学館開館80周年記念- 電気科学館と日本のプラネタリウムの黎明(れいめい)期」

大阪市立科学館の前身で80年前の昭和12年(1937年)に開館した大阪市立電気科学館(平成元年[1989年]閉館、以下電気科学館)の活動と、日本にプラネタリウムが導入された黎明期の様子がどのようなものであったかを、新発見のものも交えおよそ50点の資料で紹介します。







画像:電気科学館のパンフレット(昭和12年[1937年])




下の画像をクリックしてください。チラシがPDFでご覧になれます。


【ギャラリートーク開催決定!】
*8月20日まで実施中の企画展「-大阪市立電気科学館開館80周年記念- 電気科学館と日本のプラネタリウムの黎明(れいめい)期」を紹介するギャラリートークを実施します。
嘉数学芸員が、注目の新資料など、展示物の見どころについて解説します。

日時:◆8月6日(日) 14時00分~ ◆8月13日(日) 14時00分~ (それぞれ約20分間)
場所:大阪市立科学館展示場4階 企画展会場

日時 6月13日(火)~8月20日(日) 9:30~17:00(展示場の入場は16:30まで)         ※8/13(日)、8/14(月)は展示場を1時間延長します。
場所 展示場4階
対象 どなたでも
参加費 展示場観覧料が必要です。大人400円、学生(高校・大学)300円、中学生以下無料
主催 大阪市立科学館
協力 国立大学法人京都大学宇宙物理学教室図書室、小川誠治氏
休館日 毎週月曜日(7/17、8/14は開館)、7/18(火)

小・中学生のための電気教室 「さわってつくって楽しもう!なぜなにでんき?」

終了

電気は私たちの毎日の生活の中で、いろいろな形で使われています。
工作をとおして、電気ってどんなものなのか学んでみましょう。

内容:①[午前の部]10:00~12:10【乾電池とモーター作り】 →詳細はこちら
②[午後の部]13:30~16:00【LEDあんどん作り】 →詳細はこちら

日時 8月1日(火)
場所 大阪市立科学館 研修室
対象 小学4年生~中学3年生 (①[午前の部]は保護者と2人1組で参加のこと)
定員 ①[午前の部]24組(48名)  ②[午後の部]48名<6月15日(木)10時の受付開始から先着順> 
参加費 無料
申し込み方法 定員に達したため、申し込みを締め切りました。

6月15日(木)10:00から申し込みを受け付けます。
ホームページの入力フォームからお申し込みください。往復ハガキ・FAX・電子メールでもお申し込みいただけます。
その場合は、住所・氏名・学校名・学年・電話番号・午前の部/午後の部のどちらか・保護者氏名(午前の部を希望の場合)を明記してください。

*往復ハガキで申し込みの場合は、6/1からの郵便料金改定に伴い、往復ハガキ(往信・返信とも)切手料金不足の場合は配達されないことがあります。ご注意ください。

受付開始日より前のお申し込みは受け付けられません。
 
●申し込み先:電気学会関西支部 ホームページ:http://www.iee.jp/kansai/
往復ハガキ:〒530-0004 大阪市北区堂島浜2-1-25 中央電気倶楽部内
FAX:06-6341-2534
電子メール:denki4g@ares.eonet.ne.jp

問い合わせ 電気学会関西支部 【電話】06-6341-2529

夏休みミニ気象台2017

終了

お天気のことならおまかせ! 気象台が科学館にやってきます。気象や地震についての実験コーナーや、雨や風、地震の揺れなどを計る機械の展示、急に降る大雨の話、いろんな工作コーナーなど、もりだくさんです。
※大阪管区気象台の案内ページはこちら

<開催日時>8月3日(木)11:00~16:30、8月4日(金)9:30~15:00

※気象・地震等の状況により、イベントを中止または縮小する場合があります。

日時 8月3日(木)・8月4日(金)
場所 大阪市立科学館 研修室
対象 どなたでも
定員 なし

※工作教室「風向風速計づくり」は、当日時間制・先着予約制です。
8/3 ①11:00~ ②13:30~ ③15:00~
8/4 ①11:00~ ②13:30~
(毎回定員25名程度、予約は会場受付にて30分前より開始)
参加費 無料
申し込み方法 当日、直接会場へお越しください。
主催 大阪管区気象台、大阪市立科学館

天体観望会「月と土星を見よう(8/5)」

終了

天界きっての人気者「土星」の() を見たことがありますか?月のクレーターを見たことはありますか?
科学館の大型望遠鏡を使って、実際にその姿を観察してみましょう。
※天候不良時は、月や土星、星座に関するお話をします。

日時 8月5日(土) 19:30~21:00
場所 大阪市立科学館 屋上 他
対象 小学1年生以上
定員 50名<応募多数の場合抽選> ※小学生の方は、必ず保護者の方と一緒にお申し込みください。
参加費 無料
申し込み締め切り 7月25日(火)必着
申し込み方法 往復ハガキに、必要事項を記入して、大阪市立科学館「天体観望会8月5日」係へ

※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。

*6/1からの郵便料金改定に伴い、往復ハガキ(往信・返信とも)切手料金不足の場合は配達されないことがあります。ご注意ください。

企画展「電気科学館と日本のプラネタリウムの黎明(れいめい)期」ギャラリートーク(8/6・8/13)

終了

8月20日まで実施中の企画展「-大阪市立電気科学館開館80周年記念- 電気科学館と日本のプラネタリウムの黎明(れいめい)期」を紹介するギャラリートークを実施します。

嘉数学芸員が、注目の新資料など、展示物の見どころについて解説します。


日時 8月6日(日)・8月13日(日) 14:00~(約20分間)
場所 大阪市立科学館 展示場4階
対象 どなたでも
参加費 展示場観覧料が必要です。大人400円、学生(高校・大学)300円、中学生以下無料
申し込み方法 当日、直接会場へお越しください。

夏休み手作り万華鏡教室

終了

日本万華鏡倶楽部の方の指導で、美しい万華鏡を作ります。Aコースは「手のひらサイズのかわいい二等辺三角形万華鏡」(両日とも)、Bコースは「カレイド&テレイド」(8日のみ)、Cコースは「投影式万華鏡」(9日のみ)です。

<開催日時>
①8月8日(火)15:00~16:30(Aコース、Bコース)
②8月9日(水)10:30~12:00(Aコース、Cコース)


日時 8月8日(火)・8月9日(水)
場所 大阪市立科学館 研修室
対象 小学1年生以上
定員 各日30名<応募者多数の場合は抽選>
参加費 材料費: Aコース2,000円(両日とも)、Bコース7,000円(8日のみ)、Cコース7,500円(9日のみ)
申し込み締め切り 7月31日(月)必着
申し込み方法 往復ハガキに、必要事項と参加希望日、希望コース(A、BまたはC、一緒に参加する人がいればその分も)を記入し、大阪市立科学館「万華鏡」係へ
●※備考:各コースで万華鏡のタイプが異なります。応募締め切り後、コース変更はできません。

※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。

*6/1からの郵便料金改定に伴い、往復ハガキ(往信・返信とも)切手料金不足の場合は配達されないことがあります。ご注意ください。

主催 日本万華鏡倶楽部、大阪市立科学館

夏休み自由研究教室 「色を分けよう!クロマトグラフィー」

終了

サインペンの色は、実は、いろいろな色が混ざってできています。そのもともとの色に分ける実験を「クロマトグラフィー」と言います。クロマトグラフィーの開発は、ノーベル賞受賞につながりました。このクロマトグラフィーの方法で、きれいな模様を作りましょう。

日時 8月9日(水)・8月10日(木) 14:00~15:30
場所 大阪市立科学館 工作室
対象 小学5年生~中学3年生
定員 各日30名<応募多数の場合抽選>
参加費 1,000円
申し込み締め切り 7月18日(火)必着
申し込み方法 往復ハガキに、必要事項と希望日を記入して、大阪市立科学館「クロマトグラフィー」係へ

※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。

*6/1からの郵便料金改定に伴い、往復ハガキ(往信・返信とも)切手料金不足の場合は配達されないことがあります。ご注意ください。

夏休み自由研究教室 「月球儀・火星儀を作ろう」

申込終了

地球の模型が地球儀であるように、月の模型を月球儀、火星の模型を火星儀といいます。月の裏側は地球からは見ることができませんが、探査機による調査によって、月の裏側の地形も分かっています。火星ももちろん、全体の地形が探査機によって調査されています。発泡スチロールの球に、月と火星の地図を貼り付けて、月球儀、火星儀を作りましょう。

日時 8月17日(木)・8月18日(金) 14:00~15:30
場所 大阪市立科学館 工作室
対象 小学3年生~中学3年生
定員 各日30名<応募多数の場合抽選>
参加費 1,000円
申し込み締め切り 8月3日(木)必着
申し込み方法 往復ハガキに、必要事項と希望日を記入して、大阪市立科学館「月球儀・火星儀を作ろう」係へ

※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。

*6/1からの郵便料金改定に伴い、往復ハガキ(往信・返信とも)切手料金不足の場合は配達されないことがあります。ご注意ください。

第27回 青少年のための科学の祭典 大阪大会2017(サイエンス・フェスタ)

各種科学実験ブースでの演示、ショー、工作、講演会など、もりだくさん。夏休みは、科学でエンジョイしよう!
大阪市立科学館では「自然科学の基礎を訪ねる」を開催します。

<開催日時>8月19日(土) 10:00~17:30、8月20日(日) 10:00~17:00

日時 8月19日(土)・8月20日(日)
場所 ハービスホール(大阪市北区梅田2-5-25)
対象 どなたでも
定員 なし(ただし工作教室は抽選制)
参加費 無料
申し込み方法 当日、直接会場へお越しください。
※工作教室の抽選方法は、下記の大会ホームページでご確認ください。

問い合わせ 「青少年のための科学の祭典」大阪大会実行委員会(読売新聞大阪本社)
 電話:06-6366-1848(平日10:00~17:00)
ホームページ:http://www.pesj-bkk.jp/OSF/(「科学の祭典大阪」で検索)

自然科学の基礎を訪ねる

中・高・大学生が中心の科学館大好きクラブのメンバーが、科学館の展示物をガイドします。

日時 8月19日(土)・8月20日(日) 11:00~16:30
場所 大阪市立科学館 展示場
対象 どなたでも
定員 なし
参加費 展示場観覧料が必要です。 大人400円、学生(高校・大学)300円、中学生以下無料
申し込み方法 当日、直接会場へお越しください。

企画展「電気科学館と日本のプラネタリウムの黎明(れいめい)期」ギャラリートーク(8/19)

8月20日まで実施中の企画展「-大阪市立電気科学館開館80周年記念- 電気科学館と日本のプラネタリウムの黎明(れいめい)期」を紹介するギャラリートークを実施します。

嘉数学芸員が、注目の新資料など、展示物の見どころについて解説します。


日時 8月19日(土) 14:00~(約20分間)
場所 大阪市立科学館 展示場4階
対象 どなたでも
参加費 展示場観覧料が必要です。大人400円、学生(高校・大学)300円、中学生以下無料
申し込み方法 当日、直接会場へお越しください。
  • ・申し込みの往復はがきは1イベントにつき1通のみ有効
    ・申し込みの際の個人情報は各イベントの抽選以外には使用しません。
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