学芸員スペシャル

学芸員スペシャル

土・日・祝休日 17:00~ 
学芸員それぞれの専門性や個性が光る特別プログラムです。「南天の星座も紹介してほしい」「オーロラを見てみたい」「次の流星群の情報はある?」「前に見たプログラムをもう一度見たい」など、 みなさまの“見たい”が叶う投影があります。心惹かれるプログラムを選んで、ぜひお楽しみください。

「世界の春分の空」

3月20日は春分の日。これ、実は、天文学者が日付を決めている祝日なんです。星空と春分の関係、春分にまつわる何千年もの過去のお話を、世界の春分の空をめぐりながらお話します。

※「今夜の星空解説」のロングバージョンです。

「天王星発見245年」

1781年3月13日、イギリスの天文学者ウイリアム・ハーシェルが天王星を発見しました。今年はハーシェルが天王星を発見してから245年目にあたります。天王星とはどんな惑星か、発見の歴史と合わせて紹介します。

※「今夜の星空解説」があります。

「メシエマラソン シミュレーション」

天文学者メシエが作った天体カタログ「メシエカタログ」には110の天体が記載されています。その全てを一晩で見てしまおうという欲張りイベント「メシエマラソン」をプラネタリウムで予習します。

※「今夜の星空解説」はありません。

「北極で見る星空」

夜空で輝く星の見え方は、地球上どこでも同じというわけではありません。特に、南北方向に移動して異なる緯度の場所に行くと、大阪から見た星空と違って見えます。今回はプラネタリウムで北極まで行って星を見てみましょう。そして、春分の日を過ぎると見える、地平線の下に沈まない太陽もご紹介します。

※「今夜の星空解説」があります。

「もっと詳しく彗星」

彗星は突然にやってきて、尾を伸ばした特徴的な姿が美しい天体です。現在一般投影で解説している「彗星ってどんな星?」を、より詳しく、さらに踏み込んで彗星についてご紹介します。

※「今夜の星空解説」は少なめです。

 


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