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学習資料 小学校3年生

大阪市立科学館の機関誌「月刊うちゅう」は、毎月さまざまな科学に関する記事を掲載しています。 ここには、小学校3年生の理科の単元と関連のある記事を集めました。 授業やご自身の研鑽などにお役立てください。

今後、展示解説動画などさまざまな情報をこちらのページに掲載していく予定です。

物質・エネルギー

物と重さ

風とゴムの力の働き

光と音の性質

「窮理の部屋 物理学者が発明した楽器」上羽 貴大 (月刊うちゅう2021年1月号より)

「展示場へ行こう 「光の三原色」と「色の三原色」」長谷川 能三 (月刊うちゅう2020年11月号より)

「音って、どうやって聴こえるの?」日比野 浩、太田 岳 (月刊うちゅう2020年1月号より)

「窮理の部屋 画面が見えないパソコン」長谷川 能三 (月刊うちゅう2019年2月号より)

「窮理の部屋 ダイクロイックプリズム」長谷川 能三 (月刊うちゅう2018年6月号より)

磁石の性質

「展示場へ行こう 天然磁石・磁石利用の今昔」飯山 青海 (月刊うちゅう2020年9月号より)

「窮理の部屋 磁石に反発」齋藤 吉彦 (月刊うちゅう2015年5月号より)

電気の通り道

生命・地球

太陽と地面の様子

「天文の話題 日影で太陽南中を測る」嘉数 次人 (月刊うちゅう2019年8月号より)

「天文の話題 太陽の道」江越 航 (月刊うちゅう2015年8月号より)