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イベント情報

月日 イベント名
5月19日(火)
~7月12日(日)
終了 【休止中】企画展「はやぶさ帰還10周年」
6月30日(火)
~7月12日(日)
終了 ミニ企画展「はやぶさ帰還10周年」
7月9日(木)
終了 中之島科学研究所 第114回コロキウム「旧制姫路高校物理実験機器の再調査と博物館での活用」
7月15日(水)
~8月30日(日)
終了 夏休み “mini”ミニ気象台2020
7月21日(火)
~11月29日(日)
企画展示「歴史資料で見る 科学の歩み」

【休止中】企画展「はやぶさ帰還10周年」

終了

新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、休止中です
小惑星探査機「はやぶさ」が2010年6月13日に地球に帰還してから今年で10周年になります。小惑星探査機「はやぶさ」と、はやぶさが探査した小惑星「イトカワ」、そして、はやぶさの地球帰還の様子などを中心に、当時の写真や実物資料・模型などの展示で振り返ります。


画像:2010年6月13日小惑星探査機「はやぶさ」地球帰還

日時 5月19日(火)~7月12日(日) 9:30~17:00(展示場の入場は16:30まで)【休止中】
場所 大阪市立科学館 展示場4階
対象 どなたでも
参加費 展示場観覧料が必要です。大人400円、学生(高校・大学)300円、中学生以下無料
主催 大阪市立科学館
休館日 毎週月曜日、6/1(月)~6/4(木)

ミニ企画展「はやぶさ帰還10周年」

終了

展示場休止中のため、企画展の一部をアトリウムにて公開します。
小惑星探査機「はやぶさ」が2010年6月13日に地球に帰還してから今年で10周年になります。小惑星探査機「はやぶさ」と、はやぶさが探査した小惑星「イトカワ」、そして、はやぶさの地球帰還の様子などを中心に、当時の写真や実物資料・模型などの展示で振り返ります。

日時 6月30日(火)~7月12日(日) 9:30~17:00  <休館日:毎週月曜日>
場所 大阪市立科学館 地下1階アトリウム
参加費 無料
申し込み方法 当日、直接会場へお越しください。
ご来館にあたってのお願い
●当日の体温が37.5℃以上の方は入館できませんので、ご了承ください。
●入館後、「大阪コロナ追跡システム」へのメールアドレス登録をお願いします。
必ずマスクの着用をお願いします。マスクをお持ちでないお客様の入館はご遠慮いただいております。
●入館時に体温測定を行います。時間に余裕をもってお越しください。
入り口は「正面入り口」のみです。
 バス専用駐車場や自動販売機のある側のスロープの入り口は閉鎖しております。
 車いすご利用の方も、正面入り口へお越しください。
●こまめな手洗い、手指消毒の徹底をお願いします。
※その他、こちらもご確認ください

中之島科学研究所 第114回コロキウム「旧制姫路高校物理実験機器の再調査と博物館での活用」

終了

中之島科学研究所の研究員による科学の話題を提供するコロキウムを開催します。どなたでも無料、申し込みなしで聴講できますので、どうぞお気軽にお越しください。


講師:吉岡 克己 (研究員)
演題:「旧制姫路高校物理実験機器の再調査と博物館での活用」


 かつて兵庫県姫路市に神戸大学の源流のひとつとなる旧制姫路高校があり、帝国大学入学を前提に最高水準の教育が行われていました。現存する同校の物理実験機器は300点以上にのぼり国内屈指の規模です。20世紀初頭に使用された実験機器の多くが旧式化に伴い失われた中で、旧制姫路高校の物理実験機器からは、当時最先端の物理学実験の様子を伺い知ることができます。
 今回は、2018年から2019年に行った旧制姫路高校物理実験機器の再調査と、その周辺資料をもとに、資料群の概要と博物館での活用について紹介します。

日時 7月9日(木) 15:00〜16:45
場所 大阪市立科学館 多目的室 (科学館1階)
対象 どなたでも
定員 30名<当日先着順>
参加費 無料
申し込み方法 申し込み不要です。当日直接会場へお越しください。
主催 大阪市立科学館 中之島科学研究所
ご来館にあたってのお願い
●当日の体温が37.5℃以上の方は入館できませんので、ご了承ください。
●入館後、「大阪コロナ追跡システム」へのメールアドレス登録をお願いします。
必ずマスクの着用をお願いします。マスクをお持ちでないお客様の入館はご遠慮いただいております。
●入館時に体温測定を行います。時間に余裕をもってお越しください。
入り口は「正面入り口」のみです。
 バス専用駐車場や自動販売機のある側のスロープの入り口は閉鎖しております。
 車いすご利用の方も、正面入り口へお越しください。
●こまめな手洗い、手指消毒の徹底をお願いします。
※その他、こちらもご確認ください

夏休み “mini”ミニ気象台2020

終了

気象台ってどんな仕事をしているの?展示ケースで気象台のお仕事やみんなの命を守る「防災気象情報」について説明します!
※本年度の夏休みミニ気象台は新型コロナウイルス感染防止のため、ポスターの展示や動画の上映となります。

※大阪管区気象台の案内ページはこちら

日時 7月15日(水)~8月30日(日) 9:30~17:00  <休館日:毎週月曜日(8/10は開館)>
場所 大阪市立科学館 地下1階アトリウム
参加費 無料
申し込み方法 当日、直接会場へお越しください。
主催 大阪管区気象台、大阪市立科学館
ご来館にあたってのお願い
●当日の体温が37.5℃以上の方は入館できませんので、ご了承ください。
●入館後、「大阪コロナ追跡システム」へのメールアドレス登録をお願いします。
必ずマスクの着用をお願いします。マスクをお持ちでないお客様の入館はご遠慮いただいております。
●入館時に体温測定を行います。時間に余裕をもってお越しください。
入り口は「正面入り口」のみです。
 バス専用駐車場や自動販売機のある側のスロープの入り口は閉鎖しております。
 車いすご利用の方も、正面入り口へお越しください。
●こまめな手洗い、手指消毒の徹底をお願いします。
※その他、こちらもご確認ください

企画展示「歴史資料で見る 科学の歩み」

科学館が所蔵する科学史関連の資料を通じて、人類が身の回りにある自然をどのように考え、探求をしてきたかを紹介します。
展示では、ラボアジェの『化学要論』、ホイヘンスの『コスモテオロス』など、近代化学と天文学の黎明期である16世紀から18世紀の資料をご覧いただけます。

画像:ホイヘンス著『コスモテオロス』の土星図

日時 7月21日(火)~11月29日(日) <休館日:毎週月曜日(祝日の場合は翌平日)、9/1(火)> 9:30~17:00(展示場の入場は16:30まで)
場所 大阪市立科学館 展示場4階
対象 どなたでも
参加費 展示場観覧料が必要です。大人400円、学生(高校・大学)300円、中学生以下無料
申し込み方法 当日、直接会場へお越しください。
主催 大阪市立科学館
備考 本展示期間中は、展示場4階「古代の宇宙観」の公開を休止します。
ご来館にあたってのお願い
●当日の体温が37.5℃以上の方は入館できませんので、ご了承ください。
●入館後、「大阪コロナ追跡システム」へのメールアドレス登録をお願いします。
必ずマスクの着用をお願いします。マスクをお持ちでないお客様の入館はご遠慮いただいております。
●入館時に体温測定を行います。時間に余裕をもってお越しください。
入り口は「正面入り口」のみです。
 バス専用駐車場や自動販売機のある側のスロープの入り口は閉鎖しております。
 車いすご利用の方も、正面入り口へお越しください。
●こまめな手洗い、手指消毒の徹底をお願いします。
※その他、こちらもご確認ください