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イベント情報

月日 イベント名
1月13日(水)
~3月28日(日)
南部陽一郎生誕100周年記念 企画展示「ほがらかに」―南部陽一郎の人生と研究―
1月14日(木)
終了 中之島科学研究所 第119回コロキウム「天文普及のための Python の活用」
1月23日(土)
終了 【オンライン開催】スペシャルナイト「物理学者・南部陽一郎と宇宙」

南部陽一郎生誕100周年記念 企画展示「ほがらかに」―南部陽一郎の人生と研究―

2008年にノーベル物理学賞を受賞した南部陽一郎博士の生誕100周年を記念して、「物理学の予言者」と呼ばれる南部博士の生い立ちと偉業を、写真や資料、体験展示などで紹介します。

<関連イベント>
スペシャルナイト「物理学者・南部陽一郎と宇宙」

日時 1月13日(水)~3月28日(日) <休館日:毎週月曜日(祝日の場合は翌平日)、3/2(火)> 9:30~17:00(展示場の入場は16:30まで)
場所 大阪市立科学館 展示場4階
対象 どなたでも
参加費 展示場観覧料が必要です。大人400円、学生(高校・大学)300円、中学生以下無料
申し込み方法 当日、直接会場へお越しください。
主催 大阪市立大学南部陽一郎物理学研究所、大阪市立科学館
詳細
こちらのチラシ画像をクリックしてください。PDFでご覧になれます。
ご来館にあたってのお願い
●状況に応じて内容変更や開催見合わせの可能性があります。
●当日の体温が37.5℃以上の方は入館できませんので、ご了承ください。
●入館後、「大阪コロナ追跡システム」へのメールアドレス登録をお願いします。
必ずマスクの着用をお願いします。マスクをお持ちでないお客様の入館はご遠慮いただいております。
●入館時に体温測定を行います。時間に余裕をもってお越しください。
入り口は「正面入り口」のみです。
 バス専用駐車場や自動販売機のある側のスロープの入り口は閉鎖しております。
 車いすご利用の方も、正面入り口へお越しください。
●こまめな手洗い、手指消毒の徹底をお願いします。
※その他、こちらもご確認ください

中之島科学研究所 第119回コロキウム「天文普及のための Python の活用」

終了

中之島科学研究所の研究員による科学の話題を提供するコロキウムを開催します。どなたでも無料、申し込みなしで聴講できますので、どうぞお気軽にお越しください。


講師:江越 航 (研究員)
演題:「天文普及のための Python の活用」


 Python は最近、広く使用されている汎用のプログラミング言語です。科学技術計算が得意で、各種数値計算や画像処理のライブラリが豊富にそろっています。特に近年は、機械学習のプログラムを書く際の言語としても知られています。この Python には天文計算専用のライブラリも用意されています。これを用いれば、日の出・日の入り等の暦の計算や、恒星・惑星の位置、国際宇宙ステーションの軌道の計算、星図のプロットなどの天文計算も容易に行うことが可能です。Python を天文普及のために活用する方法について紹介します。

日時 1月14日(木) 15:00〜16:45
場所 大阪市立科学館 多目的室 (科学館1階)
対象 どなたでも
定員 30名<当日先着順>
参加費 無料
申し込み方法 申し込み不要です。当日直接会場へお越しください。
主催 大阪市立科学館 中之島科学研究所
ご来館にあたってのお願い
●当日の体温が37.5℃以上の方は入館できませんので、ご了承ください。
●入館後、「大阪コロナ追跡システム」へのメールアドレス登録をお願いします。
必ずマスクの着用をお願いします。マスクをお持ちでないお客様の入館はご遠慮いただいております。
●入館時に体温測定を行います。時間に余裕をもってお越しください。
入り口は「正面入り口」のみです。
 バス専用駐車場や自動販売機のある側のスロープの入り口は閉鎖しております。
 車いすご利用の方も、正面入り口へお越しください。
●こまめな手洗い、手指消毒の徹底をお願いします。
※その他、こちらもご確認ください

【オンライン開催】スペシャルナイト「物理学者・南部陽一郎と宇宙」

終了

緊急事態宣言が大阪府にも発出されたため、お申し込みの皆様を対象としたオンライン開催に変更いたします。

【お申し込みの方へ】
視聴方法を別途メールにてご案内しております。まだお手元にメールが届いていない方は、お手数ですが下記の連絡先へお電話いただきますよう、お願いいたします。大阪市立科学館 06-6444-5656


※なお、講演の様子は後日YouTubeにて一般公開する予定です。

2008年にノーベル物理学賞を受賞した南部陽一郎博士の生誕100周年を記念した講演会です。南部博士の切り拓いた物理学の世界とは。それにより、私たちの宇宙観はどう変わったのでしょう。偉業を成し遂げた「物理学の予言者」は、しかし私たちと同じく、星空を楽しむ一人の人間でした。3名の講演者がそれぞれの南部博士を語ります。

講演者:
伊東昌市(元国立天文台専門研究職員)
齋藤吉彦(大阪市立科学館館長)
糸山浩司(大阪市立大学南部陽一郎物理学研究所所長)

<関連イベント>
南部陽一郎生誕100周年記念 企画展示「ほがらかに」―南部陽一郎の人生と研究―

日時 1月23日(土) 18:00〜20:00
場所 配信方法:YouTube Live の予定
対象 どなたでも(小学生以下は保護者の同伴が必要です)
定員 150名
参加費 無料
申し込み方法
ウェブフォームからお申し込みください。
下の「申し込みはこちら」ボタンをクリックすると、フォームに移動します。
※申し込み受付期間:12月8日(火)~1月5日(火)
定員に達したため、受付を終了しました。
主催 大阪市立大学南部陽一郎物理学研究所、大阪市立科学館
詳細
こちらのチラシ画像をクリックしてください。PDFでご覧になれます。但し、開催方法がリモート配信に変更になりましたので、ご注意ください。
配信をご覧になる上でのご注意
配信をご覧になるためには、インターネット接続されたパソコンやスマートフォン、タブレット等が必要となります。 動画配信となりますので、通信量が大きくなります。Wi-Fi接続等でない場合はご注意ください。