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企画展「大阪管区気象台140周年記念 気象の科学展 ~天気予報ができるまで~」

毎日の生活におなじみの天気予報を発表しているのが気象台です。明治15年(1882年)、現在の大阪管区気象台の前身にあたる大阪測候所が設立され、本年7月1日に140周年を迎えます。
天気予報は、いろいろな気象観測の結果をもとにして、将来を予測するものです。そのため天気予報には、気象測器と呼ばれる観測装置が欠かせません。
どのようにして気象観測が行われているのでしょうか。様々な気象測器の変遷とともに、気象観測方法の原理と、天気予報の中にある科学を紹介します。

日時

6月21日(火)~9月4日(日) 9:30~17:00(展示場の入場は16:30まで)
休館日:毎週月曜日(7/18、8/15は開館)、7/19(火)

場所

大阪市立科学館 展示場4階

対象

どなたでも

参加費

無料(但し、展示場観覧料が必要です。)
大人400円、学生(高校・大学)300円、中学生以下無料

申込方法

当日、直接会場へお越しください。

主催

大阪管区気象台、大阪市立科学館

備考
【ご来館にあたってのお願い】
●状況に応じて内容変更や開催見合わせの可能性があります。
●当日の体温が37.5℃以上の方は入館できませんので、ご了承ください。

●入館後、「大阪コロナ追跡システム」へのメールアドレス登録をお願いします。
必ずマスクの着用をお願いします。マスクをお持ちでないお客様の入館はご遠慮いただいております。
●入館時に体温測定を行います。時間に余裕をもってお越しください。
入り口は「正面入り口」のみです。

 バス専用駐車場や自動販売機のある側のスロープの入り口は閉鎖しております。
 車いすご利用の方も、正面入り口へお越しください。
●こまめな手洗い、手指消毒の徹底をお願いします。
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