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2026年8月
| 月日 | イベント名 |
|---|---|
| 2026年7月18日(土) ~2026年8月30日(日) |
企画展 昭和南海地震80年「地震の科学 -記録が語る過去、科学が解く仕組みと備え-」 |
| 2026年8月6日(木) | 企画展「地震の科学」関連出前講座「どう逃げる?南海トラフ地震が起こったら」(8/6) |
| 2026年8月14日(金) | 企画展「地震の科学」関連出前講座「どう逃げる?南海トラフ地震が起こったら」(8/14) |
| 2026年8月15日(土) ~2026年8月16日(日) |
青少年のための科学の祭典2026 第35回 大阪大会 サイエンス・フェスタ(会場:大阪教育大学天王寺キャンパス みらい教育共創館・西館) |
| 2026年8月22日(土) | 天体観望会「月を見よう」(8/22) |
| 2026年8月23日(日) | 探究ラボ「生分解性プラスチックを作ろう!」 |
| 2026年8月29日(土) | 楽しいお天気講座「台風のふしぎ」 |
企画展 昭和南海地震80年「地震の科学 -記録が語る過去、科学が解く仕組みと備え-」

南海トラフ地震は、静岡県沖(駿河湾)から九州沖(日向灘)にかけてのプレート境界を震源域としておよそ100~150年間隔で繰り返し発生してきた大規模地震です。甚大な被害が発生した昭和南海地震から、2026年で80年になるため、次の南海トラフ地震はいつ起きてもおかしくありません。
日本は地震が多い国。地震の原理を学び、備えましょう!
| 日時 | 7/18(土)~8/30(日) 9:30~17:00(展示場の入場は16:30まで) |
|---|---|
| 場所 | 展示場1階 |
| 対象 | どなたでも |
| 観覧料 | 展示場観覧料でご覧いただけます。 |
| 主催 | 大阪管区気象台、大阪市立科学館 |
チラシをこちらからご覧いただけます |
企画展「地震の科学」関連出前講座「どう逃げる?南海トラフ地震が起こったら」(8/6)

今から80年前の昭和21年(1946年)12月21日、和歌山県の南の海で「昭和南海地震」が発生しました。この地震で西日本を中心に大きな揺れや津波が起こり、1,300名以上の方が亡くなるなど、大変な被害をもたらしました。それから80年がたった今、次の「南海トラフ地震」がいつ起きてもおかしくないと言われています。もし南海トラフで巨大な地震が起こったら津波からどう逃げるのか、地図を使って、みんなで一緒に考えてみましょう!企画展「地震の科学」の見学と合わせて参加すれば、夏休みの自由研究にもぴったりですよ。
| 日時 | 8月6日(木) 13:30~15:00 |
|---|---|
| 場所 | 大阪市立科学館 研修室 |
| 対象 | 小学1年生~小学6年生 |
| 定員 | 20名(先着順・定員になり次第終了) |
| 参加費 | 無料 |
| 申込方法 | 定員に達したため、受付を終了しました |
| 主催 | 大阪管区気象台、大阪市立科学館 |
| 備考 | 当日空席があれば申し込みをしなくても参加できますが、事前申し込みの方を優先させていただきます。 |
企画展「地震の科学」関連出前講座「どう逃げる?南海トラフ地震が起こったら」(8/14)

今から80年前の昭和21年(1946年)12月21日、和歌山県の南の海で「昭和南海地震」が発生しました。この地震で西日本を中心に大きな揺れや津波が起こり、1,300名以上の方が亡くなるなど、大変な被害をもたらしました。それから80年がたった今、次の「南海トラフ地震」がいつ起きてもおかしくないと言われています。もし南海トラフで巨大な地震が起こったら津波からどう逃げるのか、地図を使って、みんなで一緒に考えてみましょう!企画展「地震の科学」の見学と合わせて参加すれば、夏休みの自由研究にもぴったりですよ。
| 日時 | 8月14日(金) 13:30~15:00 |
|---|---|
| 場所 | 大阪市立科学館 研修室 |
| 対象 | 小学1年生~小学6年生 |
| 定員 | 20名(先着順・定員になり次第終了) |
| 参加費 | 無料 |
| 申込方法 | 定員に達したため、受付を終了しました |
| 主催 | 大阪管区気象台、大阪市立科学館 |
| 備考 | 当日空席があれば申し込みをしなくても参加できますが、事前申し込みの方を優先させていただきます。 |
青少年のための科学の祭典2026 第35回 大阪大会 サイエンス・フェスタ(会場:大阪教育大学天王寺キャンパス みらい教育共創館・西館)
| 日時 | 8月15日(土) ・8月16日(日) 各日10:00~17:00 |
|---|---|
| 場所 | 大阪教育大学天王寺キャンパス みらい教育共創館・西館 【最寄駅】JR「天王寺」駅 ほか ※科学館では行いませんので、ご注意ください。 |
| 対象 | どなたでも |
| 定員 | なし |
| 参加費 | 無料 |
| 参加方法 | 当日、直接会場へお越しください。 ※詳しくは、大阪大会のホームページをご確認ください。 |
| 問い合せ | 「青少年のための科学の祭典」大阪大会実行委員会(読売新聞大阪本社事業局内) |
天体観望会「月を見よう」(8/22)

月を望遠鏡で観察すると、「クレーター」と呼ばれる丸い穴のような地形を観察することができます。その他にも、月には山も平地もあり、変化にとんだ月の表面の様子を知ることができます。 科学館の大型望遠鏡を使って、月を観察してみましょう。
※天候不良時は、月に関するお話をします。
| 日時 | 8月22日(土) 19:30~21:00 |
|---|---|
| 場所 | 大阪市立科学館 屋上 他 |
| 対象 | 小学1年生以上 ※小学生の方は、必ず保護者の方と一緒にお申し込みください。 |
| 定員 | 50名(応募多数の場合は抽選) |
| 参加費 | 無料 |
| 申込方法 | 以下のいずれかの方法でお申し込みください。
(1)往復ハガキに必要事項を記入して、大阪市立科学館「天体観望会 8/22」係へ
(2)Webフォームにて申し込み |
| 申込締切 | 8月11日(火)17:00 必着 |
探究ラボ「生分解性プラスチックを作ろう!」

プラスチックを手作りしながら、プラスチックの正体にせまります!
液体のりや豆乳からできる手作りプラスチックで、スーパーボール、はし置きやストローを作りましょう。しかも今回作るのは、微生物が分解してしまう生分解性プラスチック。使い終わったら、土に埋めてみましょう。微生物の働きも見えてきますよ!
作ったスーパーボールなどの作品は持って帰って、遊んだり、土に埋めて観察したりできます。
| 日時 | 2026年8月23日(日) |
|---|---|
| 場所 | 大阪市立科学館 研修室 |
| 対象 | 小学3年生以上、大人まで。 |
| 定員 | 各回40名 |
| 参加費 | 無料 |
| 申込方法 | Webフォームで申し込みください。 |
| 申込締切 | 8月2日(日)必着 |
| 主催 | 大阪市立科学館ボランティア SCIENCE de DOYA |
| その他 | *豆乳を使います。大豆アレルギーなどで豆乳に触ることができない方は、申し訳ありませんがご参加いただけません。 *このワークショップは2026年度全国科学博物館活動等助成事業の助成を受けて行われます。 |
楽しいお天気講座「台風のふしぎ」

台風が日本にやってくると、どのような天気の変化が起きるのでしょうか。台風のしくみや災害について学びます。気象予報士がお話します。
| 日時 | 8月29日(土) 13:30~15:30 |
|---|---|
| 場所 | 大阪市立科学館 研修室 |
| 対象 | 小学3年生~中学3年生 |
| 定員 | 30名(応募多数の場合は抽選) |
| 参加費 | 500円(1名につき) |
| 申込方法 | 往復ハガキに必要事項を記入して、楽しいお天気講座「台風のふしぎ」係へ |
| 申込締切 | 8月18日(火)17:00 必着 |
| 主催 | 一般社団法人 日本気象予報士会関西支部、大阪市立科学館 |
開館日カレンダー
■は休館日です
本日のプラネタリウム
残席情報
| 開始時間 | 残席 | タイトル |
|---|---|---|
| 10:10 | 終了 | ファミリータイム |
| 11:00 | 終了 | 天体望遠鏡で星を見よう |
| 12:00 | 終了 | 光が語る、星の一生 |
| 13:00 | 36 | ファミリータイム |
| 14:00 | 92 | 天体望遠鏡で星を見よう |
| 15:00 | 満席 | 光が語る、星の一生 |
| 16:00 | 218 | 天体望遠鏡で星を見よう |
| 17:00 | 192 | 学SP「七夕に見上げる天の川」 |
- 所要時間
- 約45分間
お客様の安全のため、途中入場できません。
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