イベントに参加したい

月日 イベント名
7月19日(土)
~8月31日(日)
企画展「極限時空・ブラックホールと重力波」
7月19日(土)
~8月31日(日)
夏休みミニ気象台関連ミニ企画展「気象業務150周年」
9月6日(土)
~10月5日(日)
日本科学未来館巡回展示「生成AIとの対話から未来を考える MIRAI-Bit」
9月14日(日)
~10月5日(日)
みんなで楽しむサイエンスショー「どや!サイエンスてんこもり」
10月12日(日) 大阪市立科学館×酒ミュージアム(白鹿記念酒造博物館)日本酒の化学2025 (日本酒の分析実験教室)
10月12日(日) 大阪市立科学館×酒ミュージアム(白鹿記念酒造博物館)日本酒の化学2025 ( 講演会「日本酒づくりと科学」)
10月25日(土) 大阪市立科学館×酒ミュージアム(白鹿記念酒造博物館)日本酒の化学2025 (酒蔵ツアーと試飲付き講演会)
10月26日(日) 天文学者大集合!宇宙を学ぶ大学紹介イベント
11月1日(土) 天体観望会「月と土星を見よう」(11/1)
11月2日(日)
~11月3日(月)
サイエンスブックフェスタ
11月8日(土) 楽しいお天気講座「空気のふしぎな実験」
11月29日(土) 天体観望会「月と土星を見よう」(11/29)
11月30日(日) 工作ワークショップ「手回し発電機を作ろう」
12月5日(金)
~2月8日(日)
企画展「静電気の世界」
12月7日(日) サイエンスガイドの日(企画展「静電気の世界」の展示解説)
12月7日(日) サイエンスガイドの日(静電気ワークショップ)
2月1日(日) 科学実験大会2026 出演者募集!!

企画展「極限時空・ブラックホールと重力波」

重力波を検出するためのKAGRAの心臓部には、サファイア製の鏡が使われています。
その貴重な試作品が大阪にやってきます!

光さえも抜け出すことのできない極限的な時空構造をもつブラックホール。2015年、ブラックホールが合体する際に生じる重力波が初めて観測されました。そして、2017年には、M87銀河の中心に位置する超巨大ブラックホールの「影(シャドウ)」が史上初めて撮影されました。これらは、長い間不可能だと思われていた挑戦を科学が実現し、「見えない天体」の姿を明らかにしたものです。 この企画展は、台湾の國立自然科學博物館が制作した展示を、日本の研究者の協力を得て国内向けにアレンジしたものです。そして、今回、明石市立天文科学館と同時期に日本で初めて公開します。 ブラックホールや重力波などの謎を解き明かす、未知の宇宙への冒険に一緒に出かけてみましょう。

日時

7月19日(土)~8月31日(日) 9:30~17:00(展示場の入場は16:30まで)

場所

大阪市立科学館 展示場1階

対象

どなたでも

参加費

展示場観覧料でご覧いただけます。
大人400円、学生(高校・大学)300円、中学生以下無料

申込方法

当日、直接会場へお越しください。

主催

大阪市立科学館、明石市立天文科学館、「ブラックホールと重力波」実行委員会

協力

國立自然科學博物館(台湾)、國立清華大學(台湾)、中央研究院天文及天文物理研究所(台湾)、康木祥工作室(台湾)、国立天文台、東京大学宇宙線研究所、大阪工業大学

備考

大阪市立科学館と明石市立天文科学館の同時期開催を記念して、スマホを片手に2つの科学館を巡るデジタルスタンプラリーを開催します。
2か所のスタンプを集めた方には、大阪市立科学館と明石市立天文科学館のコラボによる限定のスペシャル画像をプレゼント!
 
【参加方法】各科学館のスタンプ取得場所に設置されているQRコードを読み取ると、デジタルスタンプが付与されます。

【スタンプ取得場所(QRコード設置場所)】
 大阪市立科学館:1階企画展会場「みんなのサイエンス・ラボ」
 明石市立天文科学館:3階特別展示室

【その他】
・スタンプラリーに参加するためには、同一の機種、同一のブラウザーを利用する必要があります。
・ブラウザーのキャッシュがクリアされた場合、エントリー時に登録されたメールアドレスに通知された復旧キーを入力することでスタンプを復旧することができます。

夏休みミニ気象台関連ミニ企画展「気象業務150周年」

気象業務150周年

東京気象台が気象業務を開始してから、今年で150年を迎えます。気象観測や気象災害の歴史を振り返りつつ、気象観測のしくみを紹介します。
あわせて気象台に保管されている約80年前の南海トラフ地震の記録など、貴重な資料も展示いたします。
(写真:阪神・淡路大震災時の波形の記録を示す自記紙と
計測震度観測装置)

日時

7月19日(土)~8月31日(日) 9:30~17:00

場所

大阪市立科学館地下1階(研修室前)

対象

どなたでも

定員

なし

参加費

無料

申込方法

当日、直接会場へお越しください。

主催

大阪管区気象台、大阪市立科学館

日本科学未来館巡回展示「生成AIとの対話から未来を考える MIRAI-Bit」

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『MIRAI-Bit』は、インターネットを通じていつでも、どこからでも日本科学未来館の展示の一部を体験することができるオンライン展示体験サイトです。

生成AIと対話しながら、「環境問題」「ロボットと暮らす未来」「老化による体の変化」について考え、解決に向けたヒントを探っていきます。

皆で未来館の魅力がギュッと詰まった『MIRAI-Bit』を体験しよう!

日時

9月6日(土)~10月5日(日) 9:30~17:00(展示場の入場は16:30まで)

場所

展示場1階

主催

大阪市立科学館

協力

日本科学未来館

観覧料

無料(但し、展示場観覧料が必要です。)
大人400円、学生(高校・大学)300円、中学生以下無料

みんなで楽しむサイエンスショー「どや!サイエンスてんこもり」

大阪市立科学館の実験ショー担当ボランティア有志「SCIENCE de DOYA(サイエンスでドヤ)」が、大阪・関西万博で実験ショーをおこないます!

日時

4/20(日)「手作り電気の大実験!」
5/4(日)「ハラハラ!バランス大実験!」
5/25(日)「見える見えないのふしぎ」
6/8(日)「ひんやり!涼しさの科学」
9/14(日)「動く?動かない?」
10/5(日)「作ってわかる!電池のヒミツ」

場所

2025年大阪・関西万博『電力館 可能性のタマゴたち』屋外ステージ
※科学館では行いませんので、ご注意ください。

備考

天候不良の場合は、中止、もしくは内容を変更することがあります。

大阪市立科学館×酒ミュージアム(白鹿記念酒造博物館)日本酒の化学2025 (日本酒の分析実験教室)

中和滴定で、日本酒の味わいの指標「酸度」を分析します。

イベントの詳細は決まり次第こちらのページで公開します。

大阪市立科学館×酒ミュージアム(白鹿記念酒造博物館)日本酒の化学2025 ( 講演会「日本酒づくりと科学」)

日本酒づくりの魅力を、杜氏を囲みながら、歴史、生物学、化学のさまざまな視点で語り合います。

イベントの詳細は決まり次第こちらのページで公開します。

大阪市立科学館×酒ミュージアム(白鹿記念酒造博物館)日本酒の化学2025 (酒蔵ツアーと試飲付き講演会)

酒蔵ツアーと試飲付き講演会で、日本酒づくりの魅力を、杜氏、歴史、生物学、化学の視点でさまざまに味わいましょう。

イベントの詳細は決まり次第こちらのページで公開します。

天文学者大集合!宇宙を学ぶ大学紹介イベント

宇宙を学ぶ大学紹介イベント

関西を中心とした約20の大学から、天文学者や宇宙科学者が大集合!それぞれの大学ではどんな風に研究し、学んでいるかを、科学者のトークとパネルで紹介します。また、宇宙に関するミニ講演も行うほか、各大学の科学者が高校生などの天文・宇宙分野の進学相談や学習のしかたにも個別におこたえします。

日時

 10月26日(日)10:00~16:00(ミニ講演会は15:00~)

場所

大阪市立科学館 研修室

対象

高校生、大学生、高校教員を中心にどなたでも

定員

80名(当日先着順)

参加費

無料

申込方法

直接会場にお越しください。

主催

宇宙(天文)を学べる大学合同進学説明会 実行委員会、大阪市立科学館

天体観望会「月と土星を見よう」(11/1)

天体観望会

月を望遠鏡で観察すると、クレーターを見つけることができます。また、土星は望遠鏡を使えば環を観察することができます。科学館の大型望遠鏡を使って、月や土星を観察してみましょう。
※天候不良時は、月や土星に関するお話をします。

写真提供:熊森 照明 氏

日時

11月1日(土) 18:30~20:00

場所

大阪市立科学館 屋上 他

対象

小学1年生以上 ※小学生の方は、必ず保護者の方と一緒にお申し込みください。

定員

50名(応募多数の場合は抽選)

参加費

無料

申込締切

10月21日(火)17:00 必着

申込方法

以下のいずれかの方法でお申し込みください。

 

(1)往復ハガキ必要事項を記入して、大阪市立科学館「天体観望会11月1日」係へ

 

(2)Webフォームにて申し込み(申込フォームは準備でき次第公開します)

サイエンスブックフェスタ

サイエンスやテクノロジーを楽しみ自作の本やグッズなどを作っている市民や、科学書籍の出版社の担当が科学の話題が好きな科学館来場者との交流するイベントです。出展者が製作した本やグッズの販売も行われます。

 

サイエンスブックフェスタ

サイエンスブックフェスタ

 

日時

11/2(日) 13:00~16:30、11/3(月・祝)10:30~15:00
(ただし12:30~13:30は閉場・休憩)

場所

大阪市立科学館 研修室

対象

どなたでも

定員

なし(会場混雑時には入場制限をします)※出展者は申し込みが必要です。

参加費

無料 ※出展者は出展費が必要です。

参加方法

当日、直接会場へお越しください。

主催

大阪市立科学館

備考

出展を希望される方は、出展要項をご覧の上Webフォームよりお申し込みください。
※申込締切9月30日午後2時(先着順のため、期日より前に締め切ることがあります。)

 

楽しいお天気講座「空気のふしぎな実験」

楽しいお天気講座「空気のふしぎな実験」

空気には重さがあるかな??空気のふしぎな実験をやってみよう!天気予報でよく使われる気圧とは何か、実験を中心に気象予報士がお話します。

日時

11月8日(土) 13:30~15:30

場所

大阪市立科学館 工作室

対象

小学3年生~中学3年生

定員
18名<応募多数の場合は抽選>
参加費

500円(1名につき)

申込締切

10月28日(火) 必着

申込方法

往復ハガキに、必要事項を記入して、大阪市立科学館「空気のふしぎな実験」係へ
※申し込みの往復ハガキは1イベントにつき1通のみ有効です。

主催

一般社団法人 日本気象予報士会関西支部「楽しいお天気講座」、大阪市立科学館

天体観望会「月と土星を見よう」(11/29)

天体観望会

月を望遠鏡で観察すると、クレーターを見つけることができます。また、土星は望遠鏡を使えば環を観察することができます。科学館の大型望遠鏡を使って、月や土星を観察してみましょう。
※天候不良時は、月や土星に関するお話をします。

写真提供:熊森 照明 氏

日時

11月29日(土) 18:30~20:00

場所

大阪市立科学館 屋上 他

対象

小学1年生以上 ※小学生の方は、必ず保護者の方と一緒にお申し込みください。

定員

50名(応募多数の場合は抽選)

参加費

無料

申込締切

11月18日(火)17:00 必着

申込方法

以下のいずれかの方法でお申し込みください。

 

(1)往復ハガキ必要事項を記入して、大阪市立科学館「天体観望会11月29日」係へ

 

(2)Webフォームにて申し込み(申込フォームは準備でき次第公開します)

工作ワークショップ「手回し発電機を作ろう」

手回し発電機を作ろう

おもちゃなどにつかわれているモーターは電気を流すと回転しますね。逆に、モーターを回転させると電気が発生し、発電機になるのです。
実験ショーと工作で、モーターと発電機の仕組みを学びましょう。
作った手回し発電機はお持ち帰りできます。

日時

 11月30日(日)
①10:30~12:30 ②14:00~16:00

場所

大阪市立科学館 工作室

対象

小学生3年生から大人まで
ただし、小学生には保護者(中学生以上)の付き添いが必要です。

※付き添いは1名のみ。

定員
各回10名 <応募多数の場合は抽選>
参加費

500円

申込方法

Webフォームで申し込みください。

申込締切

11月3日(月・祝)

主催

大阪市立科学館ボランティア SCIENCE de DOYA

企画展「静電気の世界」

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エレキテル(複製)

 

私たちに身近な静電気。静電気とはどんなものか、探究の歴史、現代での応用まで、静電気の世界を紹介します。

日時

2025年12月5日(金)~2026年2月8日(日) 9:30~17:00(展示場の入場は16:30まで)

場所

展示場1階

対象

どなたでも

観覧料

無料(但し、展示場観覧料が必要です。)
大人400円、学生(高校・大学)300円、中学生以下無料

サイエンスガイドの日(企画展「静電気の世界」の展示解説)

サイエンスガイドの日

国際ボランティアデーにちなみ、サイエンスガイド(展示解説ボランティア)が12/5(金)より開催する

 

企画展「静電気の世界」の解説や静電気の実験ワークショップを行います。

 

その展示解説のご案内です。※ワークショップのご案内はこちら

 

日時

12月7日(日)
1回目:11:00~12:00 2回目:13:00~14:00 3回目:14:15~15:15

※各回15分前から受付開始

内容

科学館サイエンスガイドによる、企画展「静電気の世界」の展示解説です。

各回の所要時間は10~15分程度です。

場所

展示場1階「みんなのサイエンス・ラボ」

定員

サイエンスガイド1名に対し5~6名程度(先着順)

対象

どなたでも(大人向けの内容です。)

参加費

無料(但し、展示場観覧料が必要です。)
大人400円、学生(高校・大学)300円、中学生以下無料

参加方法

当日直接会場へお越しください。

サイエンスガイドの日(静電気ワークショップ)

サイエンスガイドの日

国際ボランティアデーにちなみ、サイエンスガイド(展示解説ボランティア)が12/5(金)より開催する

 

企画展「静電気の世界」の解説や静電気の実験ワークショップを行います。

 

そのワークショップのご案内です。※展示解説のご案内はこちら

 

日時

12月7日(日)
1回目:11:00~12:00 2回目:13:00~14:00 3回目:14:15~15:15

※各回15分前から受付開始

内容

参加者はそれぞれの内容を時間内に順番に体験していただきます。

 

①江戸時代の人は静電気を作ることができていた!

江戸時代、西洋の本から学んだ人たちは”エレキテル”という静電気を発生させる機械を作りました。当時の静電気にまつわる話をしながら、江戸時代にタイムスリップした気分で静電気の実験を体験してください。

 

②百人おどし

透明プラスチックコップとアルミホイルだけで”ライデンビン”という静電気を貯める道具を作ることができます。ライデンビンに静電気が溜まっているかどうかはどのようにしたらわかるでしょう? 体験してみてください。

 

③電気クラゲ

静電気によってひもが宙に浮きます。まるで海の中をふわふわ泳いでいるクラゲのようです。どれだけ長く浮かすことができるか、参加者同士で競い合ってみましょう。

場所

展示場1階「みんなのサイエンス・ラボ」

定員

各回20名程度(先着順)

対象

どなたでも ※小さなお子さまには保護者の方がついてください。保護者の方も人数に含みます。

参加費

無料(但し、展示場観覧料が必要です。)
大人400円、学生(高校・大学)300円、中学生以下無料

参加方法

当日直接会場へお越しください。

科学実験大会2026 出演者募集!!

「科学実験大会」

大阪市立科学館のサイエンスステージで、科学実験ショーを披露してみませんか?
実験ショーが得意!という方、おもしろい実験があるので紹介したい!
という方などなど、ぜひご応募ください。
プロでもアマチュアでもOK、経験は問いません。

募集要項等は準備ができ次第、こちらのページに掲載いたします。

日時

2月1日(日)10:00~17:00

内容

20分間の実験ショーを実演いただきます。

場所

大阪市立科学館 展示場3Fサイエンスステージ

募集人数
8組程度(書類選考あり)
申込方法

WEBフォームよりお申し込みください。(WEBフォームは近日公開予定。)

申込締切

11月30日(日)

備考

出演料のお支払いはありません。実験道具や消耗品、交通費等は各自ご負担いただきます。

 

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